え!最終回!!!?何やねんこのタイトルは


ってかんじですが、



私はアイスランドでアイスランド人の家族と住んでいるウインク

父親と娘、そして私である凝視

元々、知ってる家族なので何の問題もなかったはずなのに、なんだか様子が怪しいぞと思ったのはこの6月からである。特に父親の気持ちの波が激しい凝視真顔驚き


私もその気分屋にふりまわされてあげたり、うっかり巻き込まれたりしたけど、基本悪くない人である。


でも、先週から



明らかに



おかしかった。


何回も持ちこたえていたが、



とうとう



今日の朝、



彼が、どうかお願いや、救急車を呼んでくれとのことだったので、何回も何回も、いいねんな?帰ってこれへんかもしれんでと念をおして電話をした。



救急車呼んだ、親族呼んだ、救急隊員に最近の彼の様子を話した。

運ばれていって、その数時間の間に親族や友達がやってきて、喋った。


夕方に


入院になった。


って知った。




いつ帰ってこれるかも分からないらしい。




娘は母親に引き取ってもらったので、



いま



アイスランド人の家に




一人暮らしである



チーンチーンチーン


ってことで、



ホスト解散いたしました。



🇮🇸の親族とも何回も話して、私がでていく方法も話したけれども、みんなは、んとに申し訳ない。キャサリンがそこででていく必要はない。不安だったら私の家に来る?一緒に生活できるよ。バイクも家の中で預かれるよ等々いっぱい言ってもらった。"I think having you there and not being alone in the apartment was a lot of support for him."

✦あなたがあの家にいてくれたこと、そのおかげで彼が一人きりにならなかったこと自体が、彼にとって大きな支えになっていたと思うよ。


とか。だれもでていけと言わなかった。


だから、私は一人で住み続けることを選択した。



いつ彼らが帰ってきてもいいように、掃除しとくわー。あはは。言うて


でもよかった、最後は彼が自分で助けを求める選択をしたんやから。




ってことでとんでもなく広い部屋で一人暮らしになりました。


アイスランドでトライアスロンチームに所属しトレーニングをしています。8月は4レースひかえています。応援よろしくお願いします


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