前回の記事では、
誰も聞いてないかもしれないけど 笑
私がボディセラピーをするようになったきっかけを振り返ってみました。
我ながら、よくも恥ずかしげもなく書けたものだ!と感心します。
少し前の私なら出来なかった。
でも、私が気にしているほどは、周りの人は私のこと気にしていないんだよね、本当に。笑
そして、こんな幼稚な理由が『あり』と思えれば、
少なからず、いつか誰かの背中を押すことが出来るのでは無いかな?
出来るといいなと思って。
そして、自分自身が忘れないため(やっぱり自分のための)に明文化してみました。
何かのプロフェッショナルになりたかった、
だけど、
何を選んでいいかは分からなかった。
目の前にたくさん選択肢があって、
何を選んでもいい、
一般的にも正解、不正解は無いと言われている、
だから『好きに』選んだらいい。
そう思えば思うほど、余計に決められない。
-じゃあ何故それを選ぶの? 本当に後悔しない?
そんなの分からないよ。
やってみたら分かるかな。。。?
-どう? 分かった??
うーん、、、どうかなぁ。。
今は昔よりも多様性が認められている、自由が与えられている。
だからこそ、迷いやすい。
しかも、ちゃんと、何歳までに、とか、女性なら、とか、
『こうあるべき』っていう無言の圧力もある。
さっちゃんらしいとか、らしく無いとか、周りや自分の期待もある。
無言じゃなくてもある。
複雑に考えれば考えるほど分からなくなる。
でも、一旦決めて歩いていみないことには判断がつかない。
修正もできない。
だから一回選ぶ。
大丈夫、考えて選んだ答えは必ず正解になる。
何かしらの理由がつく。
いいんだよ、見たことないところへ行こうとしているんだもん。
怖いいのが普通。
ただ、誰かに答えを聞いちゃダメ。
それじゃあなたの答えじゃなくなっちゃうから。
大丈夫。