こんちくわ!!!
前回少し触れましたが、
レポというかこの回は所感です。

「島唄」を歌う前にタイミングはバラバラだったけど
カバーアルバム制作に当っての思いを語る寛子。

・・・を見て語る私←


★沖縄曲カバーアルバム

昼も夜も話すタイミングが変だった(笑)

昼は沖縄曲歌う直前のMCで話したと思うんだけど、
先日のTHE BOOMさんのイベントで話してるから
当然みな知ってるものという前提で
かなり唐突に話が始まったwwしかも新情報入りでww

ちょっとニュアンス違うかもしれないけど、

「今制作中の沖縄のカバーアルバムなんですけど、
 あ、作ってるんですよ。
 夏に発表…予定です!で、ライブも…うふふふふ!
 いーよね、言って良いよね(笑)」

「コレも言っていいかな、オリジナルの曲も入る予定なのね!」

あくまでリリース予定なのに、ライブも夏実施予定(笑)

言ったもん勝ちだよねww
絵理とか見てると思うけど、有言実行とかいう前に、
言わないと形にならない!っていう強い意志を感じる。

最近寛子は「あたしコレやる!( ̄^ ̄)」って
強い意思表示をするようになった。
「言霊」ってあるのかなぁ。

以前の寛は、水面下でコツコツ、ずーーっと黙々とやってて。
ぽぽん!って情報が出て。
ファンが「ナンダッテー!!ΩΩ Ω」って。

もちろん突然情報が出るから嬉しいこともあるんだけど(苦笑)
だが、さすがにTHE BOOMさんイベント前にはアルバム情報知りたかったある(笑)

最近はTwitter始めた事もあってか、よりわかりやすくなったよね。
不安定なのも、絶好調なのも(笑)

そういう寛の様子を眺めながら、
ファン…というかヲタはココロ踊らせていくのでしょう。
…え、私だけ?∑(゚Д゚)(笑)

寛子は完成品そのものへのこだわりもすごーーーく強いけど、
そのプロセスへのこだわりも異常なくらいよね。(少なくとも私比ではw)

「結果を出すためならどんな手段でも!」ってタイプではないだけに、
途中で頓挫したものも多かったんじゃないかと思うけど、
だからこそ今後はどんどん実現していくために足場を固めながら、
ゴールを見失わないように発信するって行動に出だした。

あんなに「ヤダ!やらない!」って言ってたTwitterを始めた効果は高いようですのね(笑)
あたたかなファン(=暑苦しいヲタ)がいつも見守ってましてよ!(。・ω・)ノ゙

あ、所感ばっかりになっちまった(笑)

寛は、、、、
古謝さんの「童神」をよく歌うようになってから、
今の自分が沖縄の曲を歌ったらどうなるんだろう、
と思う気持ちがキッカケとなり、今回の企画に至ったそうな。

そんな時にちょうどTHE BOOMさんの島唄20周年、
島唄制作ドジュメンタリー「島唄ものがたり」への出演の話があって…

寛自身もだんだん企画が壮大になってるって言ってたけど、
それは寛がこだわるからだよね、きっと(笑)

「確かに沖縄で生まれたけども、12歳で沖縄を出て、
 今では東京での生活の方が長くなって。
 本当にうちなんちゅって言っていいんだろうか、とか思う訳ですよ」

「でもやるからには、歌ってみましたーみたいな中途半端な事はやりたくなくて」

「花の作者の喜納昌吉さんとお会いして、
 "チャンスをキャッチしたんだから、あなたが思ったようにやりなさい"
 って言っていただいて背中を押された気がした。」

別のMCだったか「最近なるべくNO!とは言わないようにしてる」
って言ってたけど、これにも通ずるのかな。
自分で枠や限界値を決めてしまうのではなく、
まずは自分の力で、自分の感じ方でやってみるということなんだろうか。

個人的には「ミューズノート」で様々なミューズの歴史を自分なりに解釈しながら
歌ってたのがキッカケでこの企画が立ち上がったんじゃないかなと思います。
歌姫の歴史を紐解いて「アレ?私のルーツって?(?_?)」って思ったんじゃないかな。

ライブ全体を見ても、
リクエスト曲の幅広さとテンポの良さ、起承転結があったようにも聞こえました。

いずれにせよ、
・・・「29歳はおかしな大人になること」
   「秘密多き人妻になること」
が目標らしいのに大丈夫かしら(笑)

嘘。

こんなに公開アグレッシブな寛は滅多に見られないともうので、楽しみです。
(今後ずっとそうなのかもしれないけどw)


<とりあえずこのMC終わりww>

8割型私の憶測、妄想、所感で申し訳ない(苦笑)

全然レポ進んでないけど、
あと1、2回で終わるんじゃないですかね!!(無責任!)
タイムリミットは多分あと1週間。

んちゃ!ばいびー。

レポの続きいつ書くの!!!

今更でしょ!!!←

・・・という訳で、もはや皆様のあたたかな余韻
記憶の引き出しに大切にしまわれるフェーズをたどっておりますでしょうか。

ええ、ワタクシもあたたかな春の陽気に負けて
ついうっかり、記憶のトビラを閉じかけております。

GWなんかに入ろうものなら諸事情により、
一旦トビラを閉ざす事になるでしょう。

その前に、なるべく書こうか。


(続)


04.サンキュ.(Dreames Come True)-昼-

イントロが流れた瞬間から、客席が湧いた気がします。
そりゃね、即座にこの光景が浮かびますよね。(※以下参照)


-GPF2010-




ドリカムさんの曲なのに、
この思考回路は如何なものかと思うけれども
本能的に脳内フラッシュバックするのだから仕方ない(笑)

絵理寛の熱愛会見をアテレコしたのは良い思い出です←

ココ


リクエストされた方も、この動画を見て
ナマで聴きたくなったとのことでした。

寛も
「絵理の声が欲しくなるとこだけど…(笑)」
って言ってたよね。

勿論寛ソロのサンキュ、も良かったけど。
2人の声の重なりがまた聴きたいな。


04.カブトムシ(aiko)-夜-

最後に名前聞くまで(むしろ聞いても後々まで)、
気づかなかったのだけど、Spitterさんのリクエストでした。
おめでとう♪:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

aikoさん本人の声では発売当初から色んなところで聴いていたけど、
寛が歌うと聞き慣れたはずの寛の声が別人の声に聞こえました。
んー…逆に寛の声をベースと捉えると、
別の曲に聞こえましたって方が表現としては正しいのかね。

…なんて表現したら良いか、、、
「え?違う!?Σ(・ω・;|||」って感覚しか残ってないので
どう違うのかははっきり説明できないんだけど。

曲のパワーって凄いと思う作品の一つです。


05.宿り木(川江美奈子)-昼-

リクエストされた方は、川江さんのライブに行き、
初めて聴いたのにすぐ惚れ込んでしまったという曲。

寛は「お待たせしました!ヘ(゚∀゚*)ノ」と言わんばかりの話しぶり。
もう川江さんの曲ほんっとに大好きなんだね('-^*)/
ってヨシヨシしたくなるくらい
無邪気にテンションをあげる寛子姫。

寛「私も大大大好きな曲で、お友達とカラオケに行くといつも熱唱してるの♡
  寛ちゃんいつもこんな感じで熱唱してるんだなーって思ってください(笑)」

そんな寛のまっすぐな歌声のおかげで
私も「宿り木」の虜ですとも、ええ。


05.奏(スキマスイッチ)-夜-

リクエストエピソードは刺激的でしたね。
歌っていただけたら今年結婚します!というもの。
私もそういうのやりたかった!←

寛は読みながらだんだん声のトーンが尻上がりw
「本当だねー?私Sッ気あるから本当に歌うよ!(笑)」

と強気に出ておきながら、どうも歌詞を間違えたらしいw
ココロを込めて歌っていたんだから言わなきゃ良いのに

「…歌詞、、間違えちゃった…ごめん。。。
 …でも結婚できると思う…(//・_・//)」

…え、どういう理屈(笑)

寛自身もよく歌うんだって。
スキマスイッチの大橋さんからは、
「Coco d'Or 全部聴きましたー!良かったですよ!」
といわれたらしくご満悦。

思ったんだけど、
ラジオ本格的に始めてからリクエスト文とかの読み方が
ラジオパーソナリティーっぽくなったよね(何様だ!…島袋様だ!(-_-メ
感情込めて読むところは読む、語尾はちょっとクイってあげるとか。
(でも読めない漢字は徹底的に読めないんだね。そこが可愛い。笑)


客「(リクエストされた方)結婚おめでとーーーー!!!」
寛「いいね~、…だって…6年目でしょ?…(-з-)
客「(クスクス…ヘ(゚∀゚*)ノ
寛「何!!!!(-_-メ)」
客「寛ちゃぁーん!がんばれー!!」
寛「(爆笑)最近Twitterとかでも言われるわけ。
  昔はほら、アイドル系だったじゃん?恋愛なんて…って言われてたけど、
  最近"寛ちゃんはそーいう話ないの?""いー人いないの?"って言われる(笑)
  時の流れは…あたたかいねぇ…
 …って余計なお世話だ!!(・益・)

…なんというか、アイドル系…(・_・)?←


06.ないものねだり(hiro未発表曲)-昼-

川江美奈子さんが「寛ちゃんはこーいういメージかなぁって思いながら作ったよ」
と仰るエピソードを、嬉しそうにウキウキ語るのでした。

しかし、「宿り木」で心を持ってかれてるので、
初めて聴く曲ではないはずなのに、凄く響きました。
川江さん凄い…。

06.ひだまりの唄(Le Couple)-夜-

こんなに寛の声がしっくりくるものだと考えてなかった…(迂闊!)
歌いだしの「会えなくなって~」「会え~♪」が好きすぎる。

年々寛子のファルセットが優しくなったから、
余計にフィットしておりました。

07.Everlasting Love(Folder feat.DAICHI)-昼-

三浦大知くんが少年から青年にパワーアップする時に歌った曲。
(寛は変声期の大知くんの声にドキッとしたらしい)

あの頃だから表現できた歌声。

実は私、このとき初めて聴いたんだけど、
どっちかというと地面の奥底から地響きのように、
舞い上がるように?伝わってくる歌だなぁって。
ライブでだからかもしれないけど、他の曲とは経路が違ってましたね。

08.love you

この曲聞くと、寛が「初めて作詞させていただいて…」
ってテレテレしながら言う姿を毎回思い出します。

もともとキーが難しいのかもしれないけど、
夜はちょっと喉の調子悪そうでした。。。

窮地に追い込まれると技術・気持ち云々じゃなくて
力技にでるところは、昔から変わってない!(⌒▽⌒)(微笑)

09.島唄

バンドマン風
(=寛用語で無口でシャイなイメージだけどあったかい人)
の宮沢さんが何か良いなって話をエヘエヘしながら語る寛(・∀・)

バンドマン風…ほぉ。

夜中にYouTubeで世界中の人が歌う「島唄」を聴いて、
涙が止まらなくなった話、平和だなって思った話。

この歌を含め、沖縄曲を歌う事への覚悟を聴いた後だからか、
想像を遥かに越える歌唱で涙目に。

特に「島唄よ~♪」「し~♪」のこぶしが大好きです。
地声とファルセットの中間のような声で。
すんごい力強いの。

これは、是非またライブで聴きたい。

※この歌の前に語ったMC部分は個人的所感が長くなるので、
 次のレポにまわします。

10.花

以前「Naked and Truth」にシークレットトラックとして収録されていて、
初めて聴いた時はシークレットすぎて
「お化け出た!(=◇=;)
と思った曲でした(笑)

音域が広がったのかな。
それともファルセットの質が上がったのかな。
…いやいや、私は母性だと思います。

童神の経年比較をしても(厳密にした訳ではありませんが)、
あの曲自身が持つ包み込むような世界観を経て、
声に深みが増した気がします。(包容力?)

寛ちゃん、母性は整った!!!
あとはいい人見つけるだけだねーーーっ!!
(余計なお世話)


11.Sympathy(hiro未発表曲)

BENNIE KのYUKIさん作の曲。
私、配信で良いから発表して欲しいと思ってるんだけどな。
ないものねだりも寛の曲って思うけど、
この曲も聴くたびに寛の曲だなぁって。

歌詞がフィットしてるからなのか。
ミュージカルをやり始めたからなのか、
歌詞がもう「島袋寛子」の台詞だよね。

だから私たちも胸打たれるのです。。。


- - - - - - - - - - - - - - - - - - -  キ リ ト リ - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

止まらなくなった(笑)
とりあえず、沖縄カバーアルバムについて。
事実なのか、所感なのかしっちゃかめっちゃかになってるけど、
そこまでアップしますね。


さてさて、忘れそうで忘れてないうちにレポらしきものを残しますか。
結局今週一週間は寛子ライブの余韻とひっち余韻でぼーーーーーっとしてました。
やらなあかん仕事はやまほどあるのに、バカ(笑)

でも馬鹿でえーやないか!
だってこんなに幸せな事滅多にないよ!
本当に幸せな気分。

さて、
寛子の可愛さは年々増してゆくのは何故かw
それはhiroヲタだから!それもhiroちゃんらしいよ!
という事ばかりではない気がします。

年々オーラが柔和になり、素直度をあげているひろぴ。
Your innocence.

勇気出して自分に正直になってるんですね!←
so keep your innocence 忘れないで!

もはや色々な方が詳細レポを残してくださっており、
私はウハウハ読ませていただきましたので、意識が混濁しております。

なので、
再現性高くというよりは主観で【29歳のひろぴ】の様子
レポートしたいと思います。
(※稀に実物とは異なる場合がございます。
  え、それって捏造じゃぁ…ああそうだよ!何が悪い!←


●衣装

(昼)
緩やかなBGMが急に止み暗転。
昼は前方上手側に座っていたのですが、
下手側から蛍光色を纏った人影が歩いて参りました。

客席「ザワザワ…(え、あれ寛子?)…パチパチパチパチ!!!」

照明がチョンパ!のごとく、パァァ!っとついた時には、
照明だけではなく、寛の目映さに眼が眩まんばかり。

黄色とピンクの激しめ蛍光コントラストの布を纏い、
キンキラキンのじゃらじゃらネックレス。
それでいてタルッとした、アラビアン系衣装。
(普段着と言っても過言ではないラフさ、
 言い換えるときっと寛の居心地が良いだろう衣装なんだろな)

そして、何故かターバン巻いてて、
そんなに気になるなら巻かなきゃ良いのに、
一生懸命巻いたあげく

「今回、ターバンというものを初めてしてみたんだけど、
 気になってしょうがない…。
 ズレてたら言ってね!ズレたまま熱唱してても微妙じゃん。
 …あ、そんな寛ちゃんもかわいいよ~ととかなしだかんね!!(`ε´)

え、ありでしょww
いつ可愛いって言うの?今でしょ!!!笑

結局寛子は可愛いよ、何もしなくても!←

(夜)
昼の衣装のままだったら…とか思ったけど、
系統は同じで、も少しフォーマルな印象の衣装。
でもオレンジとピンク?だったっけ?

やはり蛍光色の上半身が浮き上がってのご登場です。

ですが、気づいてみると寛の頭にターバンはなく、
ハットが乗っておりました。ええ、黒い普通のです。

客席から「帽子にしたんだね!!!」って
声があがると

寛「…ん?(ー_ー)…ぅん…( ゜∋゜)

なんじゃそりゃ(笑)
顔は嬉しそうだけど、急に冷たい態度ww
そんな寛ちゃんも可愛いよ!

寛「さっきターバンというものを被っていたんだけど、
  ハイテンションになりすぎちゃって今反省してるの。
  落ち着い…てはないか、ね、栗ちゃん!」

栗「・・・(無反応)・・・え?あ!」


こんなやり取りがいつも続きます。
本当に親子のようだ(笑)

01.Baby, don't cry

この曲好きよね、ひろぴ。
私も好きだけど、春になるとよく聴きます。

「る」の発声の仕方が好きな曲(マニアック)

「そばにいるぅよ~」
「ふるうぇるかたに~」
「まってるぅ~その胸に~」
 :

今度至高の「る」を聴いてみてください。←


02.Sweet Love

ライブで聴いてみたかった曲。
実は「BRILLIANT」出てすぐは、あまり聴いてなかった。
というか、あまり曲が自分の中に入ってこなかったんだけど、
アルバム全部を流してみた時に、
一番寛の空気感を自然に流してる曲だなと思った、
気がする。←

あとは、単純に寛のファルセットが好きなので、
聴き放題萌放題です。
間奏のピアノも綺麗でしたね。

●挨拶

寛「ひろこっ…しまぶくろっ…うたうたいっ…にせんじゅうさん!
  におこしいただき、ほんとうにありがとうございますっ!!」

昼も夜も、タイトル忘れてるはずないのに
タイトル一語一語思い出しながら(よく言えば、噛み締めながら)
全部ひらがなで読んでる感満載でございました(笑)

なんだろね、アレ。
ぶりっこでもなく、ウケ狙いでもなく、
単純に嬉しいからなんだろうな。
(これ以上箍が外れると、気だるくドエスになるか、
 引き笑いが増えてわけわかんなくなるからねw)
(悪口じゃないですよ!だいすきなのん!)

●嵐の中

「みんな元気だった?昨日嵐だったけど…」

という話の中、風で(?)電車が止まってしまったお客さんが、

「寛ちゃん、電車ないし、帰るわ!ごめんね!(ダッシュ)」

という言葉を残して帰ってしまわれた。
背中を見つめる寛ちゃん。

「・・・せつない・・・(;_;)」とポロリ。


●衣装やら、ライブテーマ

「"寛ちゃん、髪も金髪だし、衣装も派手だし、今回のコンセプトは?"
 って聞かれたんですけど、あたしは金髪にしたかったからしたしぃ~
 派手なの着たかったから着たしぃ~、ダメかな(-_-メ)と思って(ぶつぶつ)」

…後半ドスの聞いた声で怖可愛い(笑)
っていうか、ただ可愛い。

色々ライブ構成・演出に口出しをする話では、

寛「サクラとばしたーい!とか希望を言う訳ですよ。ねー!」
栗「(マイク通さず何か話してる)」
寛「だーかーらぁ~マイク通さないとわかんないってば(笑)」
栗「ほんっとサクラいいですよ、これ人数分ありますから、皆さん持って帰って。」
寛「お掃除するのあるから!ここに!(お掃除モップを自慢げに持って出てくる)
栗「色合いはいいんじゃないですか、合ってる」

・・・色合いとかそういう問題だったんだ(笑)


●バンドメンバー紹介

年々名前が覚えられなくなっておると、
あだ名で呼び合う事にしたとのたまう寛子。

昼は順番に「サバンナ春木」「ウキウキウッチー」
「フレッシュ渡辺」「栗本修(もはや本名が栗ちゃんであだ名がこっち説)

と呼んでいたものの、夜は暴走して、紹介より先に

「どーしたサバンナ!」っ大量発言(笑)
初見のお客さん意味不明じゃまいかww

しかも、昼は栗本さんの紹介のところで、
「アレンジーアンドキーボード・・・」って言いながら言いよどんで、
客席から「バンマス!」って声上がってなかったっけ?(笑)

gdgd!!!

「サバンナ春木」Drums
・島袋さんにとにかくイジり倒される標的。
・投げキッスをするサバンナに対し
「せくはら!!NO SEKUHARA!!ヤメて!」と猛抗議する島袋女史。
「これでも結婚してんだよー?」の声に「えー!」と答える女性の声に
 嬉々として「ひゃぁぁ!今日一番嬉しい!(・▽・)」と笑い踊る島袋さん。


「ウキウキウッチー」Bass
・栗&寛はジジババ
・サバンナ&フレッシュは幼稚園
・よって、ウッチーが居ないと纏まらない
・実はオジさんくさい。
・「しっかり者ウッチー」への改名を希望したものの
 島袋さんに「面白くない、可愛くない」という理由で
 一蹴された可哀想なうっちー。

「フレッシュ渡辺」Guitar
・紹介しようか悩むほどフレッシュ(絡みづらいレベル)
・一つ年下だから赦そう
・初対面のとき初めて会った気がしなくて「運命だ」とドキドキしてたら
 誰かに似てる「DA PUMPのKENZOくんだ!」で、一件落着
・迷言「温泉で気持ちをOFFろ!(お風呂)」

●29歳の抱負

自分の変すぎるテンションの高さに理由をつけたい寛子さん。

「あたし昨日までこんなんじゃなかったんだよ!29歳怖い!
 これから29歳になるひとー?
 29歳、劇的に色々変わるかもよー!!
 派手な服とか着ちゃうかもよー!(ノ´▽`)ノ ⌒(呪)(キ
ャッキャ!)」

・・・いいだろう。
・・・29歳は派手な服装で迎えようじゃないか!!←

あと「29歳、変な大人になる!」のが目標だそうです。
もう十分変だよ(笑)←


03.Delicious

昼は歌う前、紹介前にいきなり
「みんなが大好きなAS TIME GOES BYのカップリング歌います!」

・・・え?

と思ってるうちに、

「夕食はペンネのアラビアータ~♪
 デザートはひみーつなの~♪」

って歌いだした。
よく歌ってくれるので、経年比較できる歌の一つなのだけど、
当時より、以前より、今回が一番しっくりきたかなー。

親にはちょっぴり嘘ついてきちゃってもいい歳になっちゃったんだけどねぇ(笑)

魂こもってるというか(敢えて実感こもってるとは言わないけどw)、
情景が見えるというか。

リアルタイムで相手が見える訳じゃなくて、あの頃の思い出を
田舎の縁側で日向ぼっこしながら揺れつつ歌ってるイメージ。

・・・あ、これは、私の妄想ね。

だから、私も当時はあまりピンと来なかったんだけど、
(失恋ソングの方が分かり易くて好きだったw)
今になって聞くと凄く染み入る歌ですね。


…とここで、タイムアップ。
明日も早いので寝ます。続くかどうかは君次第だ。(誰)