ちわっ。更新するのを怠っていたらはや大晦日。
今年も振り返りブログを…と思ったけど、
その前に島袋さんXmas LIVEレポをやり残しておった。
いつもよりは浅い内容になるかもしれないけど、
書き留めておかないと忘れてしまいそうなので(正確にはメモはしてあるけどw)
少しTwitterでもつぶやき済みなので、
フォロワーの方は見たことある内容が多いかもしれません。
(余談)
今日のレコード大賞見てて、過去をしみじみ思い出していたら、
寛ちゃん沢山受賞してたよね!(しみじみ。しみじみ)
受賞したんだから出演して欲しかったよね!(ねちねち。ネチネチ)←
2000年 優秀作品賞 Treasure
2001年 金賞 Your innocence
2002年 金賞 Eternal Place
2004年 企画賞 Coco d' Or「Fly me to the moon」
2013年 企画賞 私のオキナワ
(余談の余談)SPEED受賞歴
1996年 新人賞 Body&Soul
1997年 優秀作品賞 White Love
1998年 優秀作品賞 ALIVE
2003年 特別賞
2009年 企画賞 SPEEDLAND -The Premium Best Re Tracks-
・・・・ハイ!本題!
という訳で、今年は世間一般からすると目立たなかったかもしれないけど、
島袋寛子(29)としては、色んな企画に挑戦してきたんじゃないかなと思います。
今回も私の妄想レポ(※)参りますよー。
※事実と異なる見え方をしている場合がありますのでご注意ください。
ほれ❤セットリスト(島袋さん風。最近ハマってる言い回し。)
【セットリスト】
①White Christmas(Coco d'Or)
②Early Passed Time To Winter
<MC>
③The Christmas Song(Coco d'Or)
④クリスマス・イブ(山下達郎)
<MC+寛サンタとのツーショチェキ+グッズ全部セットプレゼント>
⑤恋人たちのクリスマス(マライア・キャリー)
<MC>
⑥秘密があれば(マリー・ローレンス from SongWriters)
<MC>
⑦With(SPEED)
⑧love you
⑨Baby don't cry
<衣装替え~バンド演奏~>
⑩てぃさぐぬの花
⑪Stay With Me
<MC>
⑫私のオキナワ
⑬童神
<MC>
⑭Sympathy
[Encore]
⑮ハロ
⑯Spring
今回の寛子ライブを聴いて、見て、セトリを改めて眺めて思ったこと。
結果的になのか意図してなのか
島袋さんの2013年の歩んできた道のりを遡っているみたいな。
島袋さんの2013年の歩んできた道のりを遡っているみたいな。
そして、今後も繋げていきたい、みたいな。的な。
妄想だけど、纏めてみますね。
★寛ちゃんがXmasライブでやりたかったこと。()内はセトリの曲
(1)20代最後のXmasなんだから楽しむ!(①~⑤、⑦~⑨)
(2)2013年って色んなチャレンジしたから足跡を残しておきたい
・10月 SongWriters(⑥)
・08月 私のオキナワ(⑩~⑬)
・07月 童神、夏LIVE、沖縄関連イベント(〃)
・2013年上半期 宮沢さん、喜納さん、古謝さんらを訪ねる。作品作る。
→「沖縄。私の島。沖縄。我が生まれ島」という訳で、原点回帰
(3)原点回帰といえば、自身を表すこの曲。いつか形にしたい。(⑭)
(4)そして新しい一年に向けて
→Spring(⑯春へ)
→ハロ(⑮未来へ)
深読みしすぎかもしれないけど、
綺麗に起承転結がついていたように思えました。
(原点にしちゃTreasureがなかったじゃないか!という意見もあるでしょうけど)
正直今までの島袋さんのライブって、悪い意味ではなく
ストーリー性に重きをおいていると感じたことはあまりなくて、
どちらかというと、世界観勝負(勝ち負けではないけど)
なので、
バースデーライブとかXmasライブとか銘打ってるから節目だと感じるけども、
バースデーライブとかXmasライブとか銘打ってるから節目だと感じるけども、
ライブ中は時間が止まったような感じになってたなぁと。
「ゆったりと楽しんでいってくださいねぇ~」みたいなことは良く言ってたけど、
まさにそんな感じ。
「ゆったりと楽しんでいってくださいねぇ~」みたいなことは良く言ってたけど、
まさにそんな感じ。
だから、今回のライブでは変化がハッキリと見られたから
ちょっとビックリした次第です。いや、だいぶビックリです。
ちょっとビックリした次第です。いや、だいぶビックリです。
そう言う意味では、30歳を大きな節目と捉えてるのが伝わってきたよね。
色々整理したかったのかねー。
そうだよねー。私も整理しなきゃな。←
そうだよねー。私も整理しなきゃな。←
まぁ、どっちかーつーと寛子さんは、
30歳が節目というよりは20代最後という意味で、
30歳が節目というよりは20代最後という意味で、
29歳を強く意味付けてる感じはしたけど。
後でMC部分も寛えたところは書き残しておこうと思うけど例えば…
いつも「それはいつかね」「○年後ね」「それはヤダ!」と
ぼやかしたり、ツンデレ(←)だったりすることが多かったけど、
…あ、イヤ。今もツンデレだけど、
「サンタの格好はもう今年で最後にします!」と強く言い放つ姿からもそうだし、
スケスケタイツを履くの恥ずかしいから辞めようかなと悩んでたら
友達に「20代最後なんだから!」と言われて素直に履いてみたりとか。
まぁ、サンタさんの格好は辞めさせませんけどね!(猛抗議)
異議を申し立てたい気持ちでいっぱいですけどね!(下心で)
…というわけで←
島袋寛子さんの2013年の足跡がこのXmasライブに込められていて
島袋寛子さんの2013年の足跡がこのXmasライブに込められていて
私も一年を振り返る気持ちになりました。
…嗚呼、そっか!!!!( ̄□ ̄;)
Xmasライブというよりは、年越しライブだったのかもしれないね(笑)
Xmasライブというよりは、年越しライブだったのかもしれないね(笑)
絵理よリ一足早く、カウントダウンしてしまったのだ、寛子さんは。
気持ちは2014年へ。
いいね、島袋寛子!
いいね、島袋寛子!
(MCレポは…別ブログであげますよっと。多分。)