ずいぶん更新をサボってしまいました。

進展はとくにないので、記録だけ。

 

■ 5/18(木)D3 リプロ東京受診 

内診:土信田先生、診察:坂口先生

卵胞なし。

 

採血の結果、FSHが19ぐらいあったので、ペラニンデポー1Aを打ち帰り。

 

■5/27(土)D12 リプロ東京受診 

内診:女医先生(鶴巻先生?)、診察:坂口先生

卵胞は6mm?のを右に1つ。ホンマかね。

 

卵胞が見えたということで刺激開始。クロミッド+プレドニンを3日に1錠ずつ。

これは前周期と同じですね。

それと抗生剤のビブラマイシンを毎日朝夕1錠づつ。

そう簡単に採卵になんてならないから、抗生剤はいらない気もしましたが、一応飲みました。

それと、DHEA-SとビタミンDを増量してからの結果をみていなかったので、検査をお願いしました。

2項目なら最初の採血分でいけるとのことで、検査項目に足してもらいました。

(この辺、患者主導になっとるなー)

 

■6/3(土)D19 リプロ東京受信

内診:知らない先生(男性)、診察:竹内先生

内診は初めての先生でしたが、すごく丁寧に見てくれました。

ま、見つからないんですけどね・・・。前回の6mmも何かの見間違いだと思います。

 

E2:20台、FSH:25 ぐらいになってしまったので、ペラニンデポー2A打ち帰り。

竹内先生は、慰めるように「自然と卵胞が育ってくるのを待つしかない」とおっしゃっていました。慰めになるかな?これ。

 

刺激開始になると予定表がもらえて、そこに採血結果も書いてあるのですが、その紙が見当たらずあせる ちょっと数値があいまいです。

 

まじかるクラウン まじかるクラウン まじかるクラウン

 

ここのところ、診察の待ちはもとより、最後に注射を打ってもらう処置室のところでかなり待つようになりました。

でも、合計で2時間ぐらいでは出られています。

(採卵周期なので予約時刻の30分前に受付~会計後の次回予約をしてリプロを出るまでの時間です。)

 

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結局、卵胞が見えない状態が続いています。待つしかないのかにーかに