目指せ、エキゾチック美女☆ -3ページ目

J-Loのそっくりさん発見!

ラテン系の歌手っていうと、ジェニファー・ロペスが頭に浮かぶけど、彼女はニューヨーク、ブロンクス育ちのアメリカ人

そこへくると、Thalia(タリア)はラテン系ではなく正真正銘のラテン女。
自国メキシコではすでにスターの地位を確率してて、数年前にアメリカに進出。
強いスペイン語訛りの英語がキュートな現在34歳。

しかしこの2人、角度によって激似なのです。



Thalia
です。



J-Loです。


わかります?

ではもう一度。




Thalia
です。




J-Loです。


どうですか?
顔の輪郭おでこの広さアーモンド形の目など、もともとの素材も似ていますが。
それに拍車をかけるように、メークの仕方も似てるんです。
眉毛の形、チークの場所なんかは完全に一緒です。

アメリカ進出の際に、J-Loを意識しすぎたのでしょうかねぇ。

激カワ!ツーショット

今日はこんな素敵なツーショットをご覧あれ。



ジェシカ・アルバエヴァ・メンデス
2人とも笑顔がとっても眩しい。。。
バックに咲くピンクのお花もかすんで見えちゃう。

5月8日にサンタモニカで行われたシャネルのショーでも一緒でした。
きっと仲良しさんなんですね。




こちらはブラジリアンモデルのアナ・ビアトリス・バロスアレッサンドラ・アンブロージオ



モデルオーラむんむん。。
近寄ったら蹴飛ばされそう(笑)。


最後はちょっと意外なツーショット。



リンジー・ローハンシンディー・クロフォードでした。
シンディー、幾つになっても変わらずキレイ!

アドリアーナ・リマは本当にバージン?

前回、『ブラジルという国は美に対してどん欲なのです』と書きましたが、それを裏付けするにふさわしい超セクシーで魅惑的なブラジリアンモデルたち

私のイチオシは、今やジゼルと並ぶ人気を誇る世界のスーパーモデル、アドリアーナ・リマ。

見てください、この完璧なまでの色っぽさを。




この誘惑的な目と分厚い唇。オチない男性なんているのでしょうか。






もしいたら、是非とも理由をお聞きしたい。




しかし!

最近のGQマガジンのインタビューで、彼女は熱心なキリスト教徒で、実は未だバージン、結婚するまでセックスはしないと公言しているのです。




ほんまかいな。


現在26歳。
ヴィクトリアシークレットメイベリンの看板モデルとしての華々しい経歴など、貫禄は充分。
現在ケイト・モス、ジゼル・ブンチェンに並んで、世界で3番目に報酬が高いモデルと言われております。

過去にはあの色男レニクラことレニー・クラヴィッツとも噂になったことのあるアドリアーナですが。

この美貌とスタイルを持ち、五万と言い寄ってくる男すべてを拒み続け、未だ尚貞操を守っているとしたら、彼女の足下でひざまづきたい。




これ、まるで「うっそ~そんなわけないじゃ~ん!」とでも言っているよう。

今年こそブラジリアンビキニに挑戦??

今年も夏が近づいてきましたねっ。
一年でいちばん好きな季節。
ココナッツの香り、灼熱の太陽小麦色の肌
と、私の大好きなキーワードを並べただけでドキドキ。
毎年、今年はどんなビキニを買おうかな~と悩むのもお楽しみのひとつ。

やっぱり日焼けした肌にばっちり映えるビビッドカラー、でも大人っぽくセクシーに黒ビキニも捨てがたい、う~ん悩むっ。

でも、もしラテンガールたちのような立派なオシリだったら是非是非挑戦してみたいのが、ブラジリアンビキニ

ブラジリアンビキニとは、生地の部分が極端に小さく、かろうじて隠れるくらいしかないビキニ。



この極小ビキニに収まるために必須なのがブラジリアンワックス
つまり、下の毛をきれい見事にワックス処理で無くしてしまうのです。
ニューヨークのサロンに行くと、たいていフレンチワックスにするかブラジリアンワックスにするか聞かれます。
フレンチの方は小さく三角形に処理したり、自分のお好みに合わせて毛の範囲を少なめにワックス処理していくので、日本人には抵抗が少ないかもしれませんね。
でも、アメリカの若い女の子の間ではブラジリアンが大人気だとか。

ちなみに、褐色のテラコッタ肌にぷりっケツ。これが理想のボディーライン↓




ブラジリアンビキニ、ブラジリアンワックス、整形、シリコン etc etc...
ブラジルと聞いて連想される美にまつわることの数々。

これだけ『美』に対してどん欲な国なのです、ブラジルは。

セレブ姉妹対決 Part1

美人の姉妹や兄弟はやっぱり美しいのかしら、、って気になるところですよね。
ハリウッド女優の姉妹や兄弟の美男美女率が、これまた高いんです。


まずは、ジェシカ・アルバの弟ジョシュアくん。



男前ですねぇ。
目としっかりした眉毛がジェシカにそっくり!
まさにジェシカを男にしたらこんなかんじかも。
そう言われてみればジェシカって、ハンサムな顔立ちしてますよね。
う~ん、素敵な兄弟!



続いては、超美人なあの人の妹。

はい、ペネロペ・クルスの妹モニカです。



お美しい。。。

しかし、お姉さまとそっくりですよね。




こんな美人姉妹が本当に存在するのですね。
どんなご両親からお生まれになるのでしょう。。
ペネロペはインタビューでも家族の話をよくするくらい、家族の仲がとても良いらしいし。
いや~、目の保養になりました。


今回はラテン系美人姉妹ということで、もう一組。

ジェニファー・ロペスの妹、リンダです。



こちらも、雰囲気が似てますよね。
彼女はGood Day New Yorkというニュース番組でキャスターをしています。
末っ子みたいですけど、とってもしっかりしてそう。とびっきりの美人というわけではないけれど、好感持てるかんじですね。
J-Loにはもう一人妹さんがいて、みんなとっても仲が良いみたいですよ。

こうして見ると、美のDNAっていうのがきっとあるのですね。
そして私は今日も彼女たちを見て目の保養をしつつ、自分磨きに励むのでした。

米国マキシムが選ぶ今最もホットな女性


マキシム(Maxim Magazine)
は、プレイボーイやペントハウスと並ぶアメリカの男性娯楽雑誌です。



そのマキシム誌では毎年、今最もホットな女性100人選ぶ、マキシム ホット100という企画が行われます。
VH1(アメリカのケーブルテレビチャンネル)でも100位から1位まで、ランクインした女性のプロフィールを一人ずつ解説しながら映像とともに流していて、放送される度に私は3、4時間テレビに釘付け

さて、今年の第1位はリンジー・ローハンでした。
私の愛するジェシカ・アルバは惜しくも2年連続の2位という結果に。


.去年の3位からいっきにトップの座へ躍り出たリンジー。ここ最近急に大人っぽくなったからなぁ。個人的に、リンジーは日焼けしてる方がゴージャスで好きです。
アンジェリーナ・ジョリー、キャメロン・ディアス、ケイラ・ナイトレイ、ケイト・ボスワーズ、クリスティーナ・ミリアンなどが大きくランクダウンした代わりに、ブラックアイピーズのファーギーデフジャム所属のリアーナなんかがランクイン。

こうして見ると、ずいぶんとランキングが変動した中で、依然2位の座を保ってるジェシカ人気はやっぱりすごい。
そして注目すべき点は、10位以内にラテン系が6人もランクインしてることでしょう。

ジェシカ・アルバとエヴァ・ロンゴリアはメキシコ、クリスティーナ・アギレラは南米エクアドル、エヴァ・メンデスはキューバ、リアーナはバルバトスの血が流れてます。

エキゾチックな匂いの漂うラテン系が世界の美のスタンダードになりつつあるということですね。
そのうち、アジア人が10位以内に入る日も来るのかな。

the L word のメキシカン美女カルメン



さて、アメリカで現在シーズン4に突入した人気ドラマthe L word
レズビアンの日常とセックスを赤裸々に描くストーリー展開、そしてなによりも女優さんたちが揃いも揃ってみんな美人さんということもあって、話題を呼んでます。
個人的にはSex and the Cityの大ファンだけど、ゲイやバイセクシュアルの人たちの繰り広げる人間関係はさらに乱れに乱れまくっていて、とにかく濃い。目が離せません。

私のお気に入り美女は写真の左上のサラ・シャヒ(Sarah Shahi)。
カルメンというセクシーなチカーナの女の子DJを演じてます。

アップで見ると、こんなかんじ↓



どうです、この健康的な笑顔!カワイイッ!
ドラマの中で動いてるカルメンは、さらにキレイでセクシーで毎回目が釘付けになります。

ドラマではチカーナ(メキシカンガール)という設定だけど、サラ本人はイランの王族の血とスペインの血を引いているという、スーパーエキゾチックガールなんです。

ポイントは、褐色の肌と大きいたれ目と長いまつげ、そしてしっかりした太い眉。
これって、ジェシカ・アルバやペネロペ・クルスにも共通するところだと思う。
特に笑うと目尻が下がるところが、美人なのに親しみやすさを覚えるのかも。




背は低めなのに、このスタイルの良さ。胸とお尻も迫力あります。
まさに、女性らしさの理想を突き詰めたようなカラダですね。ウットリ。

ちなみに、毎年アメリカののマキシム誌が決める「今最もホットな女性100人」では、2006年度に66位にランクイン!
でも、the L wordの今シーズンに出演していないせいか今年は100位圏外に落選。。
まだまだ、ジェシカ・アルバなんかと比べたら知名度も露出度も低いから、認知されてないっていうのが現状です。

とても魅力的な女優さんだと思うから、今後の活躍に期待ですね。

セレブネタはここで仕入れる



ハリウッドセレブネタ、気になりますねぇ。
女性自身とかわりとどうでもいいんだけど、Star MagazineUS WeeklyOk!In Touch 辺りは本屋に行ったら絶対読んじゃう。というか、読んでた。

ニューヨーク時代、暇さえあればバーンズ&ノーブル(大型書店)に行って立ち読みしてた自称セレブオタク
美容整形率ももちろん高いけど、それでも美しい人はやっぱり美しいもの。
カラダも鍛えてて格好よいし。目の保養になるわ。

特に好きなコンテンツは、レッドカーペットやその他授賞式でのドレス対決、美容整形ビフォーアフター、あとはセレブの豪邸拝見とか。

あと、ゴシップ系のテレビチャンネルE! でやってるE!NewsThe Soup ね。
このチャンネルではあのパリス・ヒルトンとニコール・リッチーのシンプルライフ とか、おバカでナイスバディで超キュートなプレイボーイの看板娘たちの日常を追ったGirls Next Door なんかも放映してて、、楽しいわ。



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ブロンドギャル



ブロンドギャルで真っ先に浮かぶのはいくつになっても衰えることを知らない迫力ボディーのパメラ・アンダーソン。



死後も遺産相続やら子供のDNA鑑定やら最後までどたばた劇を繰り広げた今は亡きアナ・ニコール・スミス。




ゴシップ女王は近々ついに刑務所入り。相変わらずおバカな正真正銘のセレブパリス・ヒルトン。



離婚後も相変わらずカワイくて人気者。健康的セクシーの代表格とも言われる、ジェシカ・シンプソン


プレイボーイの創設者ヒュー・ヘフナー氏の一番目のガールフレンド、プレイメイトのホリー・マディソン




若干23歳なのに色気ムンムン、正統派美人のスカーレット・ヨハンソン


長年ガールズロックのトップに君臨する原宿大好き女王グエン・ステファニー



そういえばブロンドギャル好きのニューヨーカーは、ジム、フットボールとかバスケの試合、スポーツバー、オールジャンル系のパーティーによく出没していたなぁ。
「俺、鍛えてます」系の、ジェシカ・シンプソンの元旦那ニック・ラシェイみたいな白人の男の子たちの間では、ブロンドで細いけど胸は大きくてほどよくビッチ顔っていうのが人気高かった。

昔日本の高校生が安室ちゃんに憧れてアムラー化してたように、ニューヨークのクラブに行くとパリス・ヒルトンみたいなのがうじゃうじゃ。
もちろん、勘違いもいっぱいいる。
ブロンドだからって、元が、素材が良くなかったらチヤホヤもされないわけで。

しかし、写真のセレブたちはみんなバービードールのようだわ。
すべてのパーツが東洋人の私とはかけ離れすぎてて、どちらかというとお人形さんを見る感覚。
だから、どんなに露出してようが、生々しさを全く感じないのかも。

この中だったら、ジェシカ・シンプソンの顔とパリス・ヒルトンのスタイルとホリー・マディソンの雰囲気が好きかな。

でも、私はやっぱりエキゾチック美女推進派。ジェシカ・アルバを越える者おらず。

私の愛するエキゾチック美女NO.1




泣く子も黙るエキゾチック美女といえば、ジェシカ・アルバでしょう。
メキシコ系の父とフランスとデンマークの血を引く母の間に生まれた若干24歳のカリフォルニアガールは、どのパーツをとっても完璧な美しさ。(雑誌などでラテン系にされてることが多いけど、メキシコルーツの場合はラティーナではなくチカーナと言うそう。ラティーナは本来

なら南米の血を引く者のことを言う。)こんな美貌とスタイルの持ち主は、ハリウッド広しといえど、そうそういませんよ。
だって、ジェシカには捨て写真が全くないもの。
どんな美女だって、角度によってはブスに映ることだってあるのに、彼女はどんなアングルから撮られようがノーメイクだろうが、いつでも美しい。
肌がほんとうにキレイなのも一つの要因かも。吹き出物とかテカリとか、この娘に限っては無縁なものなのね、きっと。
毎年アメリカのマキシム誌(Maxim Magazine)が決める「今最もホットな女性100人」では堂々の第2位


最近ロッド・スチュアートの娘のキンバリー・スチュアートも雑誌のインタビューで、
「私もジェシカ・アルバのお尻になりたい。彼女ってパーフェクトボディーの持ち主だわ。次会った時は、どうしたらそんなスタイルになれるのか聞くの。」
なんて言ってた。

だって、、



これだもの。


ため息が出るほど、美しい。
一日でいいから、ジェシカになってみたい。
って、世界中でどれだけの女の子が夢見てることでしょう。




どの角度も、完璧

ジェシカにはなれずとも、この健康的な小麦色の肌鍛えられた腹筋ナチュラルな笑顔を目指して
日々努力を惜しむべからず!