目指せ、エキゾチック美女☆ -2ページ目

噂のヴィクトリアシークレットモデル!

さてさて、昨日に引き続き、今日もセクシー&ゴージャスなブラジル人スーパーモデルをご紹介。
ジゼル・ブンチェンにアドリアーナ・リマ、アナ・ベアトリス・バロスに続くヴィクトリア・シークレットのトップモデル、イザベル・グーラート(Izabel Goulart)です。




わお。正統派の美人さんです。
美人度でいったら、ヴィクトリアシークレットのモデルの中でもピカイチだと思う。





実は彼女まだ22歳です(愕然)。
ゴージャス感満点。若き日のシンディー・クロフォードのよう。
イタリア系らしいです。個人的に、彼女のルックスってツボなんです。
なんというか、ブラジル女性っていうのは、きっと物心ついた時から自分は女の子ではなく女性であることを認識しているのでしょうね。






美しい。。。
この等身大ポスターあったら欲しい。




アドリアーナやジゼル、アーレ(Alessandra Ambrosio)が個性的過ぎて、ヴィクトリア・シークレットのショーでは存在感が薄くなりがちなのが残念。
あえて言えば、美人なのに他のモデルに比べて顔がキツくないところが欠点なのかしら。
アメリカ人はジェシカ・シンプソンやビヨンセなんかに代表されるキツめの顔が好きだったりするからね。
でも、逆に日本ではいちばんウケがいいと思うのよね。


こちらは、デビュー当時の19歳の頃の写真。




やっぱり天然の美少女だ。



ブラジリアン☆スーパーモデルセッション

フランスのPhoto Magazineから、超セクシーなフォトセッション見つけちゃいました。
美の大国ブラジルが生み出したスーパーモデル、アドリアーナ・リマアナ・ベアトリス・バロスです。




アナ(写真左)もアドリアーナも、原色がとっても似合います。
特にイエローって、肌がくすんで見えたり太って見えたりと、すごく難しい色なのに、さすがはアドリアーナ。なんてことなく着こなしてます。


 

ブラジルの国旗の上に寝っ転がってるだけなのに、かっこ良く見えてしまうから不思議です。
日の丸の上に押切もえがビキニで寝っ転がっていたら、、、想像したらちょっとせつなくなりました。



アドリアーナがビキニのボトムにサングラスを付けてるのが、カワイイッ!
真似してみようかな。



この2人(までは行かなくとも)のような抜群のスタイルと美貌の持ち主が、ブラジルのビーチにはきっとゴロゴロいるはず

ブラジルがひとつのブランドになりつつあるのか、ブラジルの女の子と付き合うことを夢見るアメリカ人男が増えているという。
実際、友人のエクアドル人の女の子は、ニューヨークのバーでアメリカ男性にナンパされた際、反射的にブラジリアンと即答したらしいし。
まあ、彼女もキレイなブロンズ肌のダークヘア、充分ブラジル人でも通ると思うけど。

依然、私の中でもブラジリアンブームは続いてます。
生まれ変わったら是非ともブラジリアンガールになりたいですわ。



流行?!女同士のキス

最近リンジー・ローハンとヴァネッサ・ミニーロのスキャンダラスな写真が話題になったけど。
ハリウッドでは女同士のキス・オン・ザ・リップスが多発してます。
これはもともとヨーロッパではよくあった光景。ヨーロッパの人たちはアメリカ人よりもスキンシップが激しくて、女性同士ならもちろん、時には親しい男同士で別れ際にほっぺにチュをすることも。もちろん、ストレートの男たちです。
そんな習慣がきっとアメリカ人にはホットに映って、セレブの間でファッション(流行)になりつつあるのでは、と私は思うのです。

キスにもいろいろあって、ほんと挨拶程度の軽いキスから、濃厚なフレンチキスまで。
ちなみにアメリカでフレンチキスは日本でいうディープキスのこと。唇に触る程度の軽いキスは、俗にスムーチ(Smooch)と言ったりします。よくアメリカ人が子供相手とかに「ンアッ」ってやる大げさなキスは、スマック(Smack)って言ったりします。



こちらはオルセン姉妹のキュートなキス。



双子だから、絵みたいに左右対称。子供がふざけてチュってやってるみたいで、カワイイらしいですねー。


こちらはアンジェリーナ・ジョリーとアラブ系の国ジョーダン王妃(!?)の格式高いキス。



さすがはアンジー。キスのお相手もパンピーとは逸脱してます。
世界の恵まれない子供支援に熱心なアンジー。こちらも何らかのカンファレンスの際の写真だそう。



さて、次はリブ・タイラーとケイト・ボスワーズの友達以上恋人未満キス。



リブがニューヨーク市内でランチを取っている際にばったりケイトに遭遇し、嬉しさのあまりした挨拶の延長キスらしいが。それにしてはちょっと情熱的では。ケイトが引いてしまっているぞ。


パリス・ヒルトンとカルメン・エレクトラの典型的なファッションセレブキス。



まさに女の子同士のキスってホット!さらに両者がホットならさらにホット!とでも言わんばかり。


続いてまたまたカルメンが今度はスウェーデンモデルのヴィクトリア(
Victoria Silvstedt)と濃厚キス。




フランスのテレビ番組に出演した際に披露したディープキス!
最初はお遊びのつもりが、だんだんとエキサイトしてきてついにはこんなことに。
これをきちんと放映したフランス。さすが、セックスに寛容な国だけあります。



最後は有名なMTVミュージックアワードでのキスシーン2連発。
まずはクリスティーナ・アギレラとマドンナ。



2人ともクールなイメージが強いからか、男前なキス。

しかし、こちらはかなり激しめです。




ブリトニーとマドンナ。
アワード当時、すべての話題をかっさらったと言ってもいいほど。
そりゃそーだ。テレビで大物2人が堂々とこのディープキスは、演出だとはいえ、前代未聞のスキャンダル。
観てるこっちはドキドキしてしまいましたヨ。


キャメロン、ブロンズ肌に変身!




キャメロン・ディアズ
は長年私の大好きな女優のひとり。
マスクの時から、キレイな人だなと思ってました。
パーツのひとつひとつ見ると美人顔なのに、キャメロンに限ってはキュートって言葉がよく似合う。
一見、吸い込まれそうな蒼い目のクールビューティー。だけどくるくる変わる表情アヒルみたいな唇、そして明るいキャラクターが、彼女の大人な可愛らしさを作っているんだと思う。
大人な可愛らしさ。ここがポイント。日本だとそこをはき違えて、いい大人なのに幼稚にブリブリ振る回って可愛さアピールしている芸能人とか、よく見かけるけど。
幼稚で頼り無さげに甘えるのと、可愛く大人に甘えるのでは全く違うって思うのです。

あらら、前置きが長くなってしまいました。
今日はそんなキャメロンがワイルドなブロンズ肌に変身して話題をさらった、GQマガジン2007年1月号からのショットをお楽しみあれ。



すっごくキレイですよね!
個人的に、切り取って持っていたいくらい好きな写真です。
ブロンズ肌&ダークヘアの野性的なキャメロン。新たな一面を見た気がします。
うーん、やっぱりブロンズ肌っていうのはそれだけでゴージャス&セクシー度が数倍アップするんだなぁ。
ボディーの引き締まり度もアップ、肌の滑らか度もアップと、いいこと尽くし!
上の写真でもあるけど、焼けた肌と白い服って相性バッチリだと思いません?
というわけで、この夏もブロンズ肌をキープします。美白なぞどこ吹く風です(笑)。

余談ですが、キャメロンはジーンズがとっても似合うことでも有名。
長身、そしてとにかく足が長いんです、彼女は。腰回りやお尻の大きさとのバランスもきれいで、ジーンズ党の私は彼女の着こなしをいつも全貌のまなざしで眺めてます。







ジェシカのヘアスタイル15変化

超が3つ付いても足りないくらい美しいジェシカ・アルバ
巻き髪とアップのイメージが強い彼女だけど、パーマやカラーと、けっこういろんなヘアスタイルに挑戦してるんですよね。
でも、どれもかわいい!!
このルックスなら、きっとスキンヘッドも似合っちゃうんだろうなぁ。




ジェシカの定番、エレガントな巻き髪スタイル
顔の形がきれいな卵形だから、センターパーツの前髪が似合います。
上はオレンジ系ブラウン、下はブロンド。
どっちも素敵!





こちらもレッドカーペットや授賞式なんかで定番のアップスタイル
上品かつ知的に見えます。
上は、これからスピーチとかしそうなくらいシャープで活発な印象。
下は、前髪を横に流しただけで少しおとなしめに、お嬢様風な印象です。





と思いきや、同じアップでも上のようにイエロー系ブロンドで前髪をとさか風に立てるとちょっとロックなかんじ
下は、普通の人だったらきっとなんの変哲もない髪型なんだろうけど、ジェシカがやるとなぜかとってもスタイリッシュに。トップにボリュームをつけるとこがポイントですね。




こちらはジェシカにはわりとめずらしいセミロング。
上は昔のサーファーヘア聖子ヘアを彷彿させます。
下は少し地味めだけど、毛先だけ巻いているところが上品です。





バングスのある、しかもストレート。これは貴重です。
ちょっとあか抜けないかんじがまたカワイイ。
下はちょっとこわい!ベルサイユヘアに真っ赤な口紅。これ、本人も絶対似合ってないと思ったハズ!





このスタイル、真っ先にエビちゃんを思い出してしまいました。
厚みのある前髪と分け目まで、とっても似てません??





若き日のジェシカ。
ウェービーヘアが初々しい。ベイビーブルーが好きなのかな?
いちばん最初の写真でもこういう色のドレス着てたし。でもだいぶ印象変わる。
この頃もとってもキュートだけど、今はさらに女っぽさが増して、向かうところ敵なしですね。




 
最後はスーパーゴージャスヘアと都会的な金髪ボブスタイル。
上は、ほんと眩しすぎて、周りに閃光放っちゃってます。
下はめずらしいボブスタイル。アイドル歌手みたいでカワイイですね。


うーん、たくさんありましたねぇ。
ジェシカの顔には、とにかくどれも似合ってしまうということ。
完璧な形黄金比の持ち主なのです。
大好き。





生きる彫刻!ジゼルのカラダ

以前も書きましたが、私は夏が大好き。
そして日焼けビキニが似合う女が大好き。


さて、思わずうっとり見入ってしまうこの美しいビキニ姿の女性は誰でしょう。





正解はこの方。





褐色肌が輝かしい、スーパーモデルのジゼル・ブンチェンです。
彼女のカラダは、超一流芸術品。生きる現代彫刻とも言えます。





180センチの長身に胴体の3分の2を占めるくらいの足の長さ。
膝から足首にかけてピンと張っている筋がとってもきれい。
人間のカラダから、無駄なものをひとつ残らず取ると、きっとこういうカラダになるんです。





腹筋もきれいです。
このなめらかな褐色肌は、エアブラシ効果かな。





また、彼女は世界でいちばん美しいバストの持ち主とも言われてます。
もちろん完璧だけど、バストの美しい人は世界にたくさんいるから、きっと何かの雑誌の特集かなんかで独断で決めた世界一だと思われます。





こんな、ギター弾きのアーティスティックな一面もあったり。





こんなオチャメな一面も見せちゃったりして。

美人は何をしていても美人です。

上の写真のような、大きめに巻いた巻き髪スタイル、大好き。
ゴージャスなジゼルの雰囲気にぴったりだと思う。
彼女はブラジル人だけど、両親は100パーセントドイツ系だそう。
そう言われると、たしかに彼女のしなやかでシャープなカラダは、かつてのドイツ人スーパーモデル、クローディア・シファーを彷彿させる。



仰天!セレブのレズビアンプレイ

今日はちょっぴりエキサイティングな写真。

問題のお二人は、前回スッピン顔の激変ぶりに驚いたニック・ラシェイ(ジェシカ・シンプソンの元旦那)の彼女でMTVホストのヴァネッサ・ミニーロと、女優のリンジー・ローハン
彼女たちが去年の夏、とあるパーティーで泥酔した挙げ句に撮った過激おふざけ写真が流出して、6月のニューヨーク・ポストに掲載されてしまったの。

それが、こちら。




うわっ、エロティック!!
2人とも目が完全にイッちゃってます。





これは、レズビアンごっこ+ナイフプレイとも言うべき??
官能の世界へようこそ。





あらら、ヴァネッサときたら、リンジーの乳首触ってる。
でも美女2人のレズビアンプレイって絵になるわ。さすが。





すごーーーく挑発的な目。
こんなエロいリンジー初めて見た。





こちらはさらに挑発的。
中指立てたはいいけど、なにげにマニキュアはがれてない?
相当暴れたのかしら。





で、しまいには自分の胸覗いてみたいして。
お酒にもドラッグにも自分にも完全に酔ってます。
そりゃ、リハブ送りにもなるでしょう。


アメリカ人の、特に白人の若い女の子って、クラブとか行くとよくこの手のレズビアンごっこしてます。
女の子同士でキスなんて普通
胸が見えようがパンツが見えようが全く気にしない、むしろ喜んで見せてる様子。
でもレズかって言われたらそうじゃない。たいがい彼氏いたりして。
どうもね、ファッショナブルらしいです。レズビアンが。
ドラマL-Wordの人気も後押しして、もうそこら中で女の子がメイクアウト状態。
またそれを端から見て楽しんでるボーイズ。

日本もだけど、アメリカの風俗も違った意味で相当荒れてます。


セレブがスッピンになった時

いつもばっちりメークが決まってるセレブのすっぴんって、気になります。
ハリウッドセレブは、オフの日にすっぴんで出歩いてることが多いから、パパラッチされることも日常的。
普段の3割減の地味~な素顔だったとしても、別に気にすることなく撮られてるあたり、日本の女優さんとは違うなーって思う。

ま、もとの目顔立ちがはっきりしてるから、スッピンでもわけないのよね、きっと。


だってほら、ジェシカ・アルバは、すっぴんでもかわいい







眉がちょっと薄くなったくらいよね。
肌きれいだな~はっきり言って、ファンデーションいらず。うらやましい。


エヴァ・ロンゴリアはどうだろう。




いわゆるスッピン顔(なんじゃそら)だけど、やっぱりほら、パーツがはっきり。
でもジェシカに比べると肌のくすみが目立ちますね。




ていうか、梨花に似てません?





ここまではスッピンでもなんら問題なしな人たち。


でも、ヴァネッサ・ミニーロのケースは異なります。




写真左。
これは、けっこうなブサイク度だと思います。
ニック、サングラス越しだから見えてないのか?!


だって、普段はこんなにカワイイのに。




衝撃的だったのでもう一度。





やっぱりブサイクだ。。。
でも、こんな彼女のすっぴん姿を愛せてこそ、ホンモノだと思います。

しかし、改めて化粧のチカラって、スゴイ!!!


インド人は世界一美しい?

1994年から2000年にかけて、4人のインド人がミス・ワールドに選ばれました。
だから当時はもっぱら、インド人世界でいちばん美人説が唄われてましたね。

その中でも、群を抜いた美しさで世界中を魅了したのがAishwarya Rai(アイシュワリヤー・ラーイ)
名前が難しくて、いつも覚えられないけど。
ハリウッドではレッドカーペットも歩いたことのあるインドの女優さん。

どのくらい美人かというと、、、

 


まぶしいっっ!!
あまりのゴージャスさに目がくらくらしちゃいます。
インド人らしい褐色の肌に、ブルーグレーの大きな瞳。
超エキゾチック





一見ラテン系にも見えるゴージャスな目鼻立ち。
このなんとも不思議な瞳の色はどこから来るのでしょう。。





いやぁ、これはアジアンって顔立ちじゃないよなぁ。
すべてのパーツが大きい!
ラテン系って言われたらそんな気もしちゃうけど、でもやっぱりそれだけではない。
インドには、こういう一見国籍不明の混血美人がとっても多い。
エキゾチックな国からは、やっぱりエキゾチックな種が生まれるのですね。

森理世に見る新日本女性像

世界一の美人は誰か?
大学祭恒例のミスキャンパスから、毎年世界各地で開催されるミスコンの数々。
それだけみんな美人を鑑賞するのが好きで、美の偶像を求めているってことよね。

最近では2007年度、栄光のミスユニバースに輝いた森 理世さんが記憶に新しいけれど。
こうして日本人が世界レベルの大会で評価されるということは、本当に嬉しい限り。
そんなに言うほどの美人ではないとか、どうも日本的ではないとか批判的な人もいるけど。
そういうこと言ってる人こそが、モーニング娘とかゆうこりんとかエビちゃんとか、どっか幼稚でカワイイキャピキャピ娘が好きな、まさにロリコン大国日本を代表してる人たちなんだろうなーって思う。

それじゃあ、ニッポン女性はいつまでたってもセクシーにならないよ!
と、ワイルド・セクシー・ラテン女が大好きな私はついアツくなってしまうのであります。

もっとも、いわゆる美形を探せば他にもいるかもしれないけど。
若干20歳の森さんは、抜群のスタイルと凛としたたたずまい媚びない笑顔と堂々した話し方など、世界に自信を持って発信できる日本女性です。





日本女性はかわいらしくて、動作がちょこまかしてて、声が高くてしゃべり方も子供っぽい。
みんな細いんだけど凹凸がなくって、ハイヒール履いてるんだけど姿勢が悪いから歩き方がみすぼらしい
人前で話すのが苦手だから、インタビューの受け答えなんかおどおどしちゃって。ついつい愛想笑い。
もちろん、欧米女性には決してない素敵な部分もいっぱいあるけれど。
でも、外国人が持っているイメージは、未だに優しくて控えめで可愛らしい日本人女性
現に、日本の女の子に対して、「She is so cute! 」はよく聞くけど、「Wow, she's so sexy! 」とか「Damn, she's so HOT! 」はあんまり聞かないなぁ。
トータル的に見てニッポン女性の多くは、子供っぽくていまいちセクシーさに欠ける、、、
んだと思う。



森さんが今朝のとくダネ!に生出演していたけど、一つ一つの質問に的確に、落ち着いて受け答えしていて本当に感心。





しかもベテランキャスターの小倉さんと佐々木さんに挟まれながらも、媚びを売ることなく、お二人としっかりとアイコンタクトを取りながら話していて。
緊張してるのかもしれないけど、それを全く感じさせないあのたたずまい。
ダイエットはせず、運動でカラダを作ると公言してるだけあって、とっても野性的でセクシー。
ああいうカラダだと、どんなに露出しててもイヤらしさがないのよね。
日本にもこういう女性がこれからも増えればいいのにな、って思います。