▼先日ご案内したこちら▼
たくさんのご依頼
ありがとうございます

さっちん、本当に
霊符制作が大好きで
筆が紙に触れる感覚とか
そこから色が静かに紙に落ちて
さらさらと滑っていく流れとか
その一瞬一瞬が
煌めいて感じて

言いようがない
幸福感に包まれます
(絵画を描いてるときも)
今日は
名の霊が生まれるまでの
流れを書いてみようかなと

まずは阿比留草文字で
お名前の文字を、一つ一つ書き出します
ご依頼主様にエネルギーを合わせ
一つ一つの文字を
合わせていきます
そこからは
深い呼吸で
無心で
一つ一つの文字が
繋がり
交わり
流れの中で
一つの命を表す形へと
顕現されていくまで
ひたすら
ひたすら
ひたすら
ひたすら
書きます
何度も何度も
書いているうちに
突然
その時はやってきます
なんとも言えない
不思議な光を放ち纏う
名の霊が仕上がります

ーーーーーーーーーーーーー
さっちんは自分の名の霊お札を
毎朝、拝します
続けてみて気づいたのは
自霊拝(自分の霊を拝むこと)は
自身の霊と繋がるだけでなく
自分の日々の行いを内省し
心もエネルギーも浄化し、癒すこと
にも繋がります
自分自身を敬えぬものは
他人を真に敬うことは難しい
自身の霊を相対的に祭ることは
自己の神聖なる本質を思い出し
さらに自己の霊性を高め
森羅万象・この宇宙と一体となって
真に望む人生を歩む事に繋がる
歴代の天皇は
鏡に映る自身に礼拝することで
神の分け御霊である自己を内省自覚し
天照大神と一体となって
国造りを成していったそうです
▼そして「使命」▼
新しい年から
自分自身を毎日拝しませんか?
神社の神様を拝むように
八百万の神様を敬うように
自分も神の一部だと体感して
一体感を持って生きると
霊性もエネルギーも
どんどんと上がっていきますよ
















チャネラー巫女さっちん