実は昨日から舞浜に来てまして、
そして
今回東京に来たのはタイトル通りで
ウォルトディズニーアーカイブスコンサートに来るためでした
今日初めての舞浜アンフィシアター。
席は後ろから2列目だったのですが
すり鉢状の設計のおかげでかなり観やすかったです
ディズニーDXのアプリを入れると
上のバッジをくれました〜
オンクラで前もらったのとはデザイン違って嬉しい〜
ちなみに私はディズニーDXのアプリはもう入れていたのですが
お兄さんに画面見せたらOKでした
さて
グッズはプログラムのみ購入。
一冊3000円でした
今日はもちろんインパした後でしたので
コンサートなのにミッキー トートバッグで会場に行って浮かないかなと思ったりしたんですが
やっぱりDファンが多いので全然大丈夫でした🙆♀️
ただ、
会場について、そうか
と。
稲垣吾郎さんが案内人というコトで
稲垣吾郎さんファンも結構いたように感じます。
たぶん私の両隣も稲垣さんファンだったようで
今日のコンサートの内容が全然わかんないよねって話してるのが聞こえました。
今回のコンサートですが
Dファンかつ稲垣吾郎さんファンにしたら
もうかなりやばいコンサートだと思います
稲垣さん結構出てくるし結構喋る。
踊ったりもする。
私がファンだったらニヤニヤ止まらなかったと思います
ただ私は
ただのDファンなので...
喋り出しから「あ、そういうテンションなんだ!?」とやや驚きでした
オンクラのささきフランチェスコさんのイメージだったので
台本だとは思いますが
ミッキー を「あのネズミ」とよんだり
ピノキオのお爺さんのシーンをご臨終のシーンですかね?と言ったり...
ちょっと私は笑えなかったです。
そんな台本書いたのだれ〜
そんな感じで始まりましたが
第二部になったらようやく私も慣れてきたようで
楽しめました
いや第一部も楽しんだのだけれど
演奏は9人で行っているので
オンクラのような感じを想像していると規模はかなり小さいですが
同じ人がクラリネットとフルートを吹いていたりして凄いなぁ〜と感じました。
音楽は1曲まるまる演奏ってのはほとんどなくて
だいたいがサビの一部とかそんな感じで
たまに「その続きが聞きたいんだよぅ〜
」ってなりました笑
映像も一緒に出てくるので
ダンボのお母さんに会いに行くシーンは涙止まらず
制作中の映像では不思議の国のアリスやリトルマーメイドをアニメーションにするために実際に人間で演じているところから映像になったところが出てきてすごく面白かったです。
あとは
オオカミなんか怖くない
っていう曲があっという間に出来上がるシーンも見応えがありました
私はまだDファンとしては新参者なので
もっとウォルトのことを知りたいと思って今回のコンサートに来たので
前よりも知れて良かったと思います
あとはディズニーDXでウォルトの映画見なきゃと思ってます
昨日今日はパークの開園時間が短かったですが
明日からは通常ですね。
明日早起きできるかなぁ
では




