素直になれなくてについてやっと語りまーす

れみ悲しくなったときとか、いつも詞書いてたので、この曲は過去に書いた歌詞のものです。れみの過去の実話です。
れみはあんまり男の人信用できなくて、気になる人ができても、最初のうちはちょっと距離を置いてしまって心を開けないんです。
でも、れみのことを好きになってくれた人は、追いかけてきてくれたり、尽くしてくれました。
なのに心が開き始めたときはもう彼の愛情がなくて、離れてしまって後悔することがあったんです。
れみ、プライドも高いし、騙されやすいから、慎重になりすぎちゃって。
もう彼のことを大好きになってたことに気がつかないでいた自分、離れて気がつく本当の自分の気持ちにやりきれない。
プライドなんてどうでもいいし、駆け引きとかしないで素直に気持ちを伝えられていたら、今も一緒にいられたのかな。
ってゆう切ない曲です。
ハッピーエンドじゃないです。
なんか好きな人に限らず、自分の大切な人がいなくなったら、ぽかんってするよね。
れみ、寝ぼけてて、事実を受け入れられなくて、夢遊病みたいに、家中探し回ったことある(笑)
しかも別れたあとって、なぜかいいところしか思い出せないのも不思議だなって。
今はいい思い出なので、れみは成長して自分の今の生活を存分に楽しんでるぜっ

れみが曲を作るってなったとき、すごい嬉しかったけど、けっこう苦労しました。
歌詞も歌いやすい言い方に変えたり、歌い方も変えたり。
歌手の人ってすごい努力してるんだなって感じた

何回もやり直したし、れみなりに努力もしました

みんなに、たくさんのひとに聞いてほしいです。
着うた情報はまたかきます



