表参道にある、体に優しいフレンチ。
メインとなる食材は、シーフード🦐
 

CILQが目指すのは、フランス料理の美しさと、日本人の繊細な味覚が調和する「からだに優しいフレンチ」。

バターや生クリームを控え、旬の野菜と世界中から届く魚貝をふんだんに使ったレシピ。

 

 

もっと前菜があったのだけど、写真を撮り忘れ。

 

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サーモンのマリネ。

 
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ニューカレドニア 天使の海老のソテー。

これが名物。

フレンチだと、お肉とお魚がメインとなることが多いのだけど、

ここは海老!!

わたしは、海老一択!!

 

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天使の海老と焼きリゾット。

これもまた美味しい~!!!

 
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デザートは、ショウガのフロマージュ。

ピリッとしたショウガのパンチがきいているのだけど、

甘味は薄れていない。

 

 

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最後に焼き菓子と珈琲。

 

お肉が苦手なママ友とのランチに選んだお店。

結果、喜んでもらえて私もハッピー。

 

中学受験に挑んでいる娘ちゃんは、保育園からのお友達。

1月の埼玉から、すでに戦いの火ぶたはきられている。

 

わたしの時代の中学受験とは違い、過酷な戦いとなっているようで。

一説には、私のころ開成で出されていた問題は、

今偏差値50の学校で出題されているとか・・・。

一体どんだけ・・・。

 

受験は、子供によっていつするか、異なると思う私。

ちなみに、我が家は、

 

長男・・・公立中学校

次男・・・私立小学校

三男・・・公立小学校

 

といった具合。

次男だけ、世にいう『お受験』というものをした。

内気で、泣き虫で、マイペースだった故の判断。

 

次男だけ私立小学校受験。

これは周囲の人々から見るとかなり特殊なようで(笑)。

好奇心をくすぐられるのか、ゴシップ好きの対して親しくもない方に、

色々聞かれる。

 

もうさ、放っておいてよ~、人の家の教育事情。

子供がさ、

その場で自分の花を咲かせることができれば、

どんな形態の学校に行ってもいいじゃない!って思う。

 

世界に一つだけの花!!
 
にしても、次男の小学校受験の時から思っていたのだけど、
 
お受験の『お』
いらなくないですか??(笑)