お疲れ様です

今日は百年に一度のぞろ目の日なんですね

数字に無頓着な僕はそうなんやなぁってくらいのものでした(´-`).。oO(

今すごく気になることは死んだあとはどんな世界があるのかなってことです

全く意識もなにもない寝てる感覚になるのか
逆に意識はあるけど音も何もない真っ暗な世界の中に声なき声を荒げても誰にも届かず疲れはて回復すれば叫ぶを永遠に繰り返す世界なのか

後者であれば閉所恐怖の自分には耐えれない世界です

思えば中学を卒業を機に高校も全寮制で卒業し美容学校でてからは今に至るまで1人暮らしの自分ですがこの年になり家族とゆう言葉に重きを感じるようになりました

既存の家族は経験済みですが

自分が主となり築く家族

全く興味がなかったのですが

今はいてもたってもいられないくらい


家族を築きたいです

ループするのですが

死と向き合い考えると孤高の寂しさ
虚しさに押し潰れる中

自分が築く家族を想像すると

死すらも卓越する希望に満ち溢れた世界がまだ残されてる事に気づき

死後なんて考えるのがばからしくなりました

この感覚って不思議ですね

単純に一人称で考えてたものを

家族として1人では成立しない

関係性または絆

として考えたときの

受け入れ方

意識を切り替えるだけで

こんなに暖かく

そして安心できる

ものなんてないんじゃないんかな


いつか家族を築ける自分でありたいものです
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