こんばんわ

今日は残業のせいで帰るのが少し遅いです。
ので腹立ってゲーセンいってやりました。
鉄拳楽しいですね。

今日は我がメインであるジョシーがなんで強いのかについて書きたいと思います。

まず強いキャラってなんやって言うところから説明するとまず一つは相手の土俵で戦わなくていいキャラが強いと思ってます。
相手の土俵で戦わなくていいというのは暴れが強いor横移動が強い事だと思います。
暴れの最高峰はジャンステコンボ始動とハイキックあたりですかね。
それだとシャヒーンクラウディオカタリーナあたりですね。

そして暴れが強いキャラが強いならその強みである暴れを潰すのに優秀な技があるキャラも強くなります。
これは最風のある三島辺りでしょうか。


上記指標を強キャラの定義とした場合ジョシーの暴れの強さと暴れ潰しの強さのバランスが絶妙にいいです。
ハイキック潜りアッパーでの暴れにしゃがパン抑制のLK派生と横移動牽制のCHコンボ始動のホーミングとオマケのスエーバッグ

結果自分の土俵で戦いやすいのがジョシーの強みではないかなと思います。

と思うのが最近リリ使ってて感じました。
リリはハイキックがなく、CHリターンが取れる技がカカトになり発生が遅いので、暴れ潰しでリターンを求めるのがとても難しいです。
そのかわり横移動が強いのでそこからの展開作りが大事になるキャラだと思うんですが自分には合ってないですね。


こんばんわ
電車遅延でなかなか帰れず、電車の中ひまなのでブログ更新しようと思いました。

今年の年明けくらいにも書いたのですが日本eスポーツ連盟?(名称うろ覚え)について書きたいと思います。

先日のニコニコ闘会議の各タイトル大会上位入賞者が日本eスポーツからプロゲーマーのライセンスを発行される事となりましたね。
プロゲーマーになった皆さんおめでとうございます。

と前置きはこのへんにして、年明けの記事から時が経ち少しづつ全貌が見えてきて色々思うところがありました。

■競技タイトルにソシャゲが入っている

これは各所で叩かれてましたね。
でもこうなるでしょってのが個人的意見です。
まず日本eスポーツ連盟の偉い人の画像がニュース記事にも載ってましたが、自分目線ゲーム好きそうには見えなかったです。多分ゲームそんな好きじゃないんじゃないすかね。
ゲームしらなきゃ競技性の高い(笑)ゲームとソシャゲの違いなんてわからないでしょ。
俺は野球とか全くわからないからどこのメーカーのグラブがいいとか違いとかわからないですもん。球取れればええんやろ?がゲームに差し変わってるだけだと思ってます。

■プロゲーマーの定義について

日本eスポーツ連盟の公式にプロゲーマーの定義か書かれてたのですが、なんかスポーツマンシップに則りとか書いてあってゲロ吐きました。
残念ながら自分はeスポーツできないみたいです。
勝てばなんでもいいんやで^^スポーツマンシップに則って正々堂々戦う事を誓ってからメンテナンスの悪い筐体に相手を座らせられる奴が勝つのがゲームだと思ってる僕には理解できませんでした。

■日本eスポーツ連盟設立について

これは前回の記事でも書きましたがいい事だと思います。
今までプロゲーマーとして頑張ってきた人達が猿みたいに連呼してた「ゲームの地位を上げたい」という夢がなかったのではないでしょうか。
モンストもeスポーツにしようと思えるくらいゲームの違いもわからない偉い人がゲーム競技の市場規模に目を付けるくらいeスポーツは可能性があると判断した結果だと思いますし、凄い認められたじゃないですか^^



以上が日本eスポーツ連盟に対して思った事です。
自分はプロゲーマーになれるほどゲームは上手くないので全く関係ない話ですが一人の格ゲーマーとして思った事を書きました。

僕はこれからもeスポーツじゃなくて自分が正解だと思う格ゲーへの向き合い方で頑張っていこうと思います。
週末ですね。
今カレンダー通りに仕事してるので僕も明日明後日休みです。嬉しいです。


今日はプロゲーマーの弟子企画についてちょっと個人的意見を書きたいと思います。
大丈夫一般的な感性とかけ離れてると思いますが、まあそう想う人もいるんだなあくらいで。


昨今プロゲーマーが弟子を募集して育成する企画がチラホラ出てきました。
まあスト4の時代からありましたが、単純にあの頃のよりプロゲーマーの母数が増えたので目にする機会は増えました。

結論から書くと自分はこの企画大っ嫌いです。

プロゲーマーになるには最短かもしれないけど、それってゲーム楽しめるの?と
格闘ゲームって所詮キャラ操作して相手のHP削ってーてゲームだからストーリーとかないんだよね。世界を救ったり広大なフィールドを冒険したり感動のエンディングなんてない。

ただキャラ操作して相手を倒すだけ
でも少しづつ成長して色んな葛藤とか苦しみを超えて今まで勝てなかったやつに勝ってそいつらと仲良くなってって感じのリアルRPGだと思うんですよな。
強くなる為の正解を探すのが楽しいのにそういう課程をすっぽかすのは俺は勿体無いと思ってます。
プロゲーマーになるなら最短だとは思いますがな。
でもそういう奴がいるからモチベーションが上がりますよね。
俺は俺が正解だと思う行動しかしないからそういうつまんねぇ奴には負けたくないと思ってます。

高段は山ステ早いから山ステの練習とか
有名プレイヤーがこの技強い言ってたとか

そういうなんで山ステが大事なのかなんでその技が強いのかそういう考えができない猿みたいな奴には負けたくない。

自分からみたら弟子企画もこれなんですよ。
だから自分は否定派です。