幸いである、主を畏れ、主の道を歩む者はみな。
幸いである、主を畏れ、主の道を歩む者はみな。あなたは、自ら労苦して得たものを食べ、幸いと恵みを受ける。あなたの妻はぶどうの木のようだ、家の奥にいて、実を結ぶ。あなたの子らはオリーブの若木のようだ、彼らがにきやかに食卓を囲む。主を畏れる者はこのように祝福される。詩編128家庭は、主に祝福されてはじめて幸福を得ることができるのでしょう。妻と共に子供たちがいて、賑やかに食卓を囲んでいるとき 。主が共にいてくださり、家庭に平安が与えられていることを実感します。理髪店に行きました。12月に行って以来です。38年間、同じ店を利用しています。店主は、奥さんです。他愛のない話をいつもしています。店主「もっと勉強をしてよけば良かった。漢字をもっと覚えておけば良かった」と言われました。私も、漢字を覚えていません。小学生の頃、漢字を覚えなくても辞書があると、うそぶいていた罰ですね。ですから、ブログは、ひらがなばかりなります。