懐かしい声を聴いてます。ごめんね、やっと開けたw




声聴いてるだけで、いろんなこと思い出す。




ここ最近、自分の人生を振り返ることが多かったから、聴きながら自分のしてきたこと、行った土地、起こった出来事…そして食べたものwを思い出して、泣きそうになってきた。




女神様が言ってた。私の選択は世間一般で言うと正しいのかもしれないけど、私の心は埼玉にいた時の方がよっぽど元気だったって。自分のしたいことを、誰に何と言われようとする方が自分らしくいられていいって。




いろんなこと、考え込んだら結局涙しか出てこない。私は何がしたかったんだろう…。





音楽って、ライブって、楽しいけど、所詮は一時しのぎ。一時の夢を見せてくれるだけ。それが終わったら、私は何を思って生きていけばいいんだろう。




何で生きてるんだろう。





とりあえず、あいつの声聴いてたら涙出てきた。あいつも似非メンヘラなのかな?似非は似非を呼ぶからなー。





真剣に音楽やってるやつは、真剣なファンがいてくれるから続けられる。どこか真面目にやってないやつは、同じようなファンが集まり、結局長続きしない。



だって。松岡さんが言ってた。凄く考えさせられた。そして、この日…野音の日はベビスマの歌詞が凄く心に沁みた。





「僕は行くよどんな未知も 君の前を歩いてく」



で号泣。出会って、一緒に歳を重ねてきてよかったなぁって思った。




…あれ…?あいつの話がそふぃあに変わってる…w




あいつとも、そふぃあとも出会えてよかった。



私は重くて死にたくなるような歌詞と曲が好きなんだけど、まったく違う2つなんだけど…w何でかな?





とりあえず2007年は私にとって大事な年でした。そうだ、さらちゃんと出会ったのも2007年だ!w




2007年、そしてそふぃあのことも今度まとめよう。