一つ一つの歌詞が、音が、心に響いて凄く好きです。



でもそれは、自分が落ちるまで気が付かなかった。



アンコールでアフロ被って出てきてた人が何言ってんだょとか、牧瀬里穂が好き好き言ってた人が何格好つけたこと言ってんだょとか思ってました。不幸ぶった歌詞書いて、深刻ヅラして気持ち悪い。とまで思ってたかな。




でも、自分がとことん落ちてその良さに気付いた。一緒にどこまでも落ちれるっていうのかな…。まぁ、それはそれで問題がある気がするが…。




曲が勝手に歌ってる。僕はそれを歌詞として起こすだけ。だか夢のアルバムの時に松岡さんが言ってた。何か妙に納得した。だからギターソロとかも凄い好き。ホント一つ一つの音が心に染みるのですよ。。





今ね、大好きな盤はその時のと凄く近いものがある。基本、暗くて重いよねw



良さに気付かなかったってことは、私は最近まで幸せだったんだなって思った。それじゃ今不幸のどん底みたいだがwまぁ、不幸っちゃあ不幸だけど、そこまで不幸じゃないよね。




お父さんのことと、様々なことが重なって興味を持ってハマってっていうか。。何か好きです。私の心には凄く響くし染みるよ。




と、直接言いたいが、とてもじゃないが言えない…。






秋で思い出したが、去年はもずいが言ってた「食欲の夏」だかの発言にハマッてたなぁ…こいつ阿呆やwと思ったwあの頃は幸せだったなぁ…。