フラップについてその2
フラップちゃんの公開レッスン → オープンスクールにはフェザーポイントっていうスタンプカードがあって、入場時に押してもらえるスタンプ数えてみたら100になってた。オープンスクール入場が100回になってたっぽい。
去年の7月ぐらいから13か月ちょっとで100。週二で見てる計算。もしかしたらハマってるのかもしんない。
今いるメンバーで長く見てるのはれいにゃんかな。考えてみると、れいにゃんは自分自身を変化させずにはいられない状況にいつもいた。
フラップガールズスクールはメンバーの入れ替わりが頻繁にあって、アイドルグループに必要不可欠なはずのメンバーがいなくなることが何度もあった。
その度に残ったメンバーは、空いたポジションに繰り上がって強くなったり、その影に隠れてこっそり一歩を踏み出したりして、グループの置かれた状況の変化に対応していってた。そうしてるように見えた。
リーダー不在になったとき。エース不在になったとき。そのときに無意識に期待して見ちゃってたのはれいにゃんだった。そう見られて当然の位置にいて、リーダーにもエースにもなれなかった。そういう印象。
なんていうか期待に応えようとしてるけど、何かが足りなくてどこか方向が違ってて、全力で空回りしてるように見える。
そこがかわいくてそこが不満。
そんな訳で今思う、れいにゃんの最大の魅力は折れない気持ち。
やってることを否定されても前に進めなくても、それでも今の場所に立ち続けることが出来るのは強く自分自身を信じれるからだと思う。
そういうのもアイドルの魅力だよね。ちょっと安いけど、夢を追うあの子を応援!みたいな感じで。
iPod touchからの投稿
去年の7月ぐらいから13か月ちょっとで100。週二で見てる計算。もしかしたらハマってるのかもしんない。
今いるメンバーで長く見てるのはれいにゃんかな。考えてみると、れいにゃんは自分自身を変化させずにはいられない状況にいつもいた。
フラップガールズスクールはメンバーの入れ替わりが頻繁にあって、アイドルグループに必要不可欠なはずのメンバーがいなくなることが何度もあった。
その度に残ったメンバーは、空いたポジションに繰り上がって強くなったり、その影に隠れてこっそり一歩を踏み出したりして、グループの置かれた状況の変化に対応していってた。そうしてるように見えた。
リーダー不在になったとき。エース不在になったとき。そのときに無意識に期待して見ちゃってたのはれいにゃんだった。そう見られて当然の位置にいて、リーダーにもエースにもなれなかった。そういう印象。
なんていうか期待に応えようとしてるけど、何かが足りなくてどこか方向が違ってて、全力で空回りしてるように見える。
そこがかわいくてそこが不満。
そんな訳で今思う、れいにゃんの最大の魅力は折れない気持ち。
やってることを否定されても前に進めなくても、それでも今の場所に立ち続けることが出来るのは強く自分自身を信じれるからだと思う。
そういうのもアイドルの魅力だよね。ちょっと安いけど、夢を追うあの子を応援!みたいな感じで。
iPod touchからの投稿
フラップについてその1
いつもはgoo blogを更新してるけど
アメブロもたまには更新してみる。
公開レッスンを見れるアイドル
フラップちゃんについてその1。
公開されているレッスン(主に振りの練習だけど)を見て思うのは
アイドルのステージは努力と積み重ねで成り立ってるんだという、ごく当たり前のこと。
ある子に注目して出来ていない状態から見始めると、成長・変化の様子がわかる。
そういう意味で今見ておきたいのは3期生の優香ちゃん。
WALLOPでやった「夏色のLove again」のオーディションでも、先週の「君が好き!!」も、違う曲を踊ってるみたいなズレ方してた。音に合わせて踊ることが苦手なんじゃないかという印象があった。
でもステージに出て踊ってる「オープンスクールのうた」では音に合った振りをしてて悪目立ちするようなことは無い。動き自体は面白いけど。
この曲だけ合うのは何故か?
ダンスの松見先生は優香ちゃんのことを「ど根性娘」って呼んでいて、よくわかんないんだけど
もしかして、この子は自分が遅れたと思ったとこの追いつくために努力を惜しまない子だとしたら
1回失敗したと思わせたことを2回目で明らかな違いを見せてくれる子だとしたら
そのために自主練をやってきたと感じさせる子だとしたら
それを根性と呼ぶのは理解できる。
昔話で例えると、うさぎとかめのドジでノロマなかめというか。うん。なんか違うけど。
水曜日にやる次のオープンスクールはそんなとこ見たいんだけどどうかな?
iPod touchからの投稿
アメブロもたまには更新してみる。
公開レッスンを見れるアイドル
フラップちゃんについてその1。
公開されているレッスン(主に振りの練習だけど)を見て思うのは
アイドルのステージは努力と積み重ねで成り立ってるんだという、ごく当たり前のこと。
ある子に注目して出来ていない状態から見始めると、成長・変化の様子がわかる。
そういう意味で今見ておきたいのは3期生の優香ちゃん。
WALLOPでやった「夏色のLove again」のオーディションでも、先週の「君が好き!!」も、違う曲を踊ってるみたいなズレ方してた。音に合わせて踊ることが苦手なんじゃないかという印象があった。
でもステージに出て踊ってる「オープンスクールのうた」では音に合った振りをしてて悪目立ちするようなことは無い。動き自体は面白いけど。
この曲だけ合うのは何故か?
ダンスの松見先生は優香ちゃんのことを「ど根性娘」って呼んでいて、よくわかんないんだけど
もしかして、この子は自分が遅れたと思ったとこの追いつくために努力を惜しまない子だとしたら
1回失敗したと思わせたことを2回目で明らかな違いを見せてくれる子だとしたら
そのために自主練をやってきたと感じさせる子だとしたら
それを根性と呼ぶのは理解できる。
昔話で例えると、うさぎとかめのドジでノロマなかめというか。うん。なんか違うけど。
水曜日にやる次のオープンスクールはそんなとこ見たいんだけどどうかな?
iPod touchからの投稿
