何度も話してきました。
読み聞かせの活動の中で
こころがふるえ
知らず涙がこぼれる。
そこに理屈や理由がない体験。
けれど、co-edo さんでは
脳が震えます。
おそらく、ちゃんと脳が機能している方には
シナプスとかニューロンとか
なんちゃらかんちゃらが
信号を送り合って
記憶を蓄積したり
引っ張り出したり
会話になり
それがさらに記憶になり
知識になるのだと思います。
きっと、そうなのだと思います。
harachan555 は
ニューロンとかシナプスに
だいぶガタが来ているようで
信号を送り合うところまで
いかずに
ただそこで
がくがくぶるぶると
震えていました。
ただ、それは脳が震えているのであって
こころががくがくぶるぶる震えるのとは
違うのです。
脳だけが震えて
こころがふるえない
これは絵本の読み聞かせのときの
体験とまるで逆です。
あのときは
こころがふるえて
理屈が生まれない
これって
ともりんやひとみちゃんと
サントリー美術館でみた
右脳左脳展のリアル版です。
昨日、脳が微振動を起こしたお陰で
世界が少し変化しています。
天敵のチュウレンジバチ さえ可愛く。
(それはうそ😛即捕殺です)
それでは今日もみなさま
go!go!go!で行きましょう!
