太陽光発電、遂に危うい時代になってきてしまいましたね。
今や10㌔越えの全量買取が主流になっていますので、我が家の余剰買取では
参考にならないかもですが、1年分の実績を勝手に報告しますヾ(@°▽°@)ノ
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太陽光8.4kw、1.5寸ほぼ南向き
真っ黒の旧パネルです。
買取42円。
H25年10月からH26年9月の1年間
完全同居型二世帯住宅(家族構成は過去記事参照で)
総発電量→総発電シュミレーションより117%(前年120%)
総売電量→総発電シュミレーションより90%(前年99%)
自家消費→総自家消費シュミレーションより133%(前年109%)
でした。
結果ととしては
日照時間の減少があったにもかかわらず、
発電がシュミレーションより上回ったおかげで
自家消費が大幅に増えたのに
まあまあ売電できたと
ということで、
夢発電からパネル代を引いても
微々たる物ですが
プラスになってます!!
つまり、発電で夢発電支払いが払えてます![]()
そして電気代はというと、月々、平均約1万4千円(最高は12月の約24000円)になりました。
他の家庭より、多いです、きっと。
おわり(≡^∇^≡)

