ELECOMよりのキーボードを買いました。
打ち心地はまだ慣れてないぶんアレですが、
見た目は素晴らしいです。
さて、昨日(今朝)も勉強したのですが、ギリギリまでしてたので
更新できてませんでした。
今日は珍しく起きれた(起こしてもらった)ので、今日も少ししました。
まだもう少ししようと思いますが、途中経過。
測量士試験の問題を理解するのに、今のところ
1問あたり1時間かかっています。
No.2までしか終わってません。
まずNo.1。
測量法の穴埋め問題ですが、Cが少し間違い安い気がします。
問題は、国土交通大臣かもしくは国土地理院の長という言葉の
違いが曖昧だということ。
恐らく分かっている人には明確に「この場合はどっち」みたいなのが
分かっているのでしょうが、私にはさっぱり。
測量法を丸暗記するのは無理なので、問題数をこなすしかないのかも。
測量法を読んでいて気付いたことを書いておきます。
もっと明確な違いがどこかに記されているのであれば、教えてください。
まず、「作業規程」「基本測量」「(業者などの)登録」などの
言葉が出てきたら、恐らく国土交通大臣。
反対に、「公共測量」「(個人の)登録」「基準標(鋲)の破損など」「都道府県への通知」
などの言葉があれば、国土地理院の長。
になっている気がします。
正しくない場合もあると思いますので、まずはご自分で測量法を読んでみてください。
測量法
イメージとしては、国土交通大臣のほうが重みがあるのに対し、
国土地理院の長は該当する件数が多いように思います。
そしてNo.2。
これが曲者です。
ISO、GIS、JPGISなど、最近出てきた分野は
まだまだ参考にする書籍も少なく、業務でもあまり、というか
私の場合は全く耳にすることがありません。
なので、これは解説を読んでどうこうなる問題ではないので
GIS関連サイトから引っ張ってくるしかありません。
以下にいくつかサイトを挙げておきます。
JPGISのFAQほか
GISとは
地理情報標準第2版の入門
このくらいでしょうか。
あとはgoogleでいろいろ検索してみると分かりやすい資料も
あるかもしれません。
専門書や資料は専門外の人には理解困難な用語が乱立していたりしますが、
真ん中以外はとても分かりやすくまとまっていると思います。
が、読みかえすのにいちいちウェブ上に行かなくてもいいように
できればPDFかなにかで公開してくれたほうが良心的なのかなと
思います。
リンク先をワードへ移してPDFへ、って作業が
思いのほか時間かかりました。
解答は一つからではなく、2つかそれ以上のところのを
参考にしたほうがいいですよ。
まぁ、WEB上にはそんなに挙がっていませんが。
----- 今日したこと ------------------------
月刊誌「測量」を読んだ。
No.2の解答をとりあえず写した。
打ち心地はまだ慣れてないぶんアレですが、
見た目は素晴らしいです。
さて、昨日(今朝)も勉強したのですが、ギリギリまでしてたので
更新できてませんでした。
今日は珍しく起きれた(起こしてもらった)ので、今日も少ししました。
まだもう少ししようと思いますが、途中経過。
測量士試験の問題を理解するのに、今のところ
1問あたり1時間かかっています。
No.2までしか終わってません。
まずNo.1。
測量法の穴埋め問題ですが、Cが少し間違い安い気がします。
問題は、国土交通大臣かもしくは国土地理院の長という言葉の
違いが曖昧だということ。
恐らく分かっている人には明確に「この場合はどっち」みたいなのが
分かっているのでしょうが、私にはさっぱり。
測量法を丸暗記するのは無理なので、問題数をこなすしかないのかも。
測量法を読んでいて気付いたことを書いておきます。
もっと明確な違いがどこかに記されているのであれば、教えてください。
まず、「作業規程」「基本測量」「(業者などの)登録」などの
言葉が出てきたら、恐らく国土交通大臣。
反対に、「公共測量」「(個人の)登録」「基準標(鋲)の破損など」「都道府県への通知」
などの言葉があれば、国土地理院の長。
になっている気がします。
正しくない場合もあると思いますので、まずはご自分で測量法を読んでみてください。
測量法
イメージとしては、国土交通大臣のほうが重みがあるのに対し、
国土地理院の長は該当する件数が多いように思います。
そしてNo.2。
これが曲者です。
ISO、GIS、JPGISなど、最近出てきた分野は
まだまだ参考にする書籍も少なく、業務でもあまり、というか
私の場合は全く耳にすることがありません。
なので、これは解説を読んでどうこうなる問題ではないので
GIS関連サイトから引っ張ってくるしかありません。
以下にいくつかサイトを挙げておきます。
JPGISのFAQほか
GISとは
地理情報標準第2版の入門
このくらいでしょうか。
あとはgoogleでいろいろ検索してみると分かりやすい資料も
あるかもしれません。
専門書や資料は専門外の人には理解困難な用語が乱立していたりしますが、
真ん中以外はとても分かりやすくまとまっていると思います。
が、読みかえすのにいちいちウェブ上に行かなくてもいいように
できればPDFかなにかで公開してくれたほうが良心的なのかなと
思います。
リンク先をワードへ移してPDFへ、って作業が
思いのほか時間かかりました。
解答は一つからではなく、2つかそれ以上のところのを
参考にしたほうがいいですよ。
まぁ、WEB上にはそんなに挙がっていませんが。
----- 今日したこと ------------------------
月刊誌「測量」を読んだ。
No.2の解答をとりあえず写した。