自己免疫疾患でも妊娠できた。アラフォー妊娠記録 -37ページ目

自己免疫疾患でも妊娠できた。アラフォー妊娠記録

10年程前から自己免疫疾患の強皮症を発症。昨年、甲状腺機能低下症が発覚。現在、通院中です。
昨年、お腹の子はお星様になりました。今年から少しずつ妊活を再開しています。
旦那とアフリカオオコノハズクの「さぶれ」と共にドタバタとした日々を過ごしています。

車に乗っていると、暑く感じるくらい日差しが強いかった。

 

ポカポカで何よりぽってりフラワー

 

 

 

 

2週間ぶりの病院妊婦健診へ行ってきました。

 

 

私が行っている病院は、受付を済ませたら

 

採尿をして、体重と血圧を測るのですが

 

 

1回目の血圧153(上)

 

時間を置いて、もう一度測ると145(上)

 

 

という、とんでもない数値をたたき出しましたチーン汗

 

妊娠前の血圧は普通か、どちらかといえば低い方の数値だったので

 

生まれて初めてみる、自分のどエライ高い数値に大パニックでした。

 

 

ウチはめちゃくちゃ、超高血圧の家系なので

 

急にドーンと上がっても、全く不思議ではないです真顔あせるあせる

 

 

妊娠後期は普通の人でも血圧が高くなりやすいと聞くので

 

 

お母さん「私もとうとう高血圧になってしまったのか…。

 

降圧剤は飲むのかな?汗普通分娩は難しくなるのかな?チーン」と

 

 

頭の中で不安がグルグル巡っていました。

 

 

これまで2回は機械での血圧測定だったので

 

次は看護師さんが血圧を測ってくれました。

 

 

そうしたら、110(上)

 

良かった、正常値笑い泣き

 

 

若干、看護師さんにイラッとされましたが笑

 

血圧は問題なくて、本当に良かったです。

 

先生のお話だと、機械の血圧計は

 

しっかり腕を差し込まなければ、高めの数値が出てしまうそうですポーンハッ

 

次回から気をつけますお願いあせる

 

 

 

 

子宮底長は前回より5㎝もアップして、平均値に!!

 

赤ちゃんベビの体重も1120g程度で、28週であれば

 

ちょうど中間くらいの大きさだそうです。

 

体重は2週間前と変わりなしで、浮腫、尿蛋白、尿糖も問題なし。

 

羊水の量も子宮頸管も異常なしでした笑い泣き拍手

 

 

エコー検査では、前回と同じで

 

バッチリカメラカメラ目線でこちらに顔を向けていて

 

手は頬杖をついているような状態で

 

今にも「ヒマやねんけど真顔」と言い出しそうな

 

なんとも、ふてぶてしい態度でした笑

 

 

今のところ、ベビの頭は下を向いているので

 

逆子ではありませんでした。

 

 

性別はというと、お股が全然開いていなかったので

 

確定せずです笑い泣き笑い泣き

 

よく見ると、どちらかといえば女の子のような気がします、

 

との事だったので

 

もうこの際、気にせずに女の子グッズふんわりリボンを揃えていこうと思いますニヤニヤひらめき電球

 

 

 

一応、今回も血圧は正常値でしたが

 

動機があったり、時々頭が痛くなる事もあるので

 

これからも食生活には気をつけていかなければと思いましたあせるあせる

 

 

 

 

 

 

 

昔のコミミズクさぶたんの写真です。

 

 

さぶたんのゴハンヒヨコの用意をしていると

 

こんな感じで覗いてきます。

 

寝ていても、絶対に起きて隙間から様子をうかがってきます。

 

 



 

ご飯をあげたら、一目散に逃げて

 

コミミズク「近づくなームキームキームキー」と大声で鳴かれるので

 

私はさぶたんから、エサ係だと思われていますね、きっと…笑笑い泣き