20w | 自己免疫疾患でも妊娠できた。アラフォー妊娠記録

自己免疫疾患でも妊娠できた。アラフォー妊娠記録

10年程前から自己免疫疾患の強皮症を発症。昨年、甲状腺機能低下症が発覚。現在、通院中です。
昨年、お腹の子はお星様になりました。今年から少しずつ妊活を再開しています。
旦那とアフリカオオコノハズクの「さぶれ」と共にドタバタとした日々を過ごしています。

今日から20週目に突入、6ヶ月になります。

 

出産まで折り返し地点リサイクルになりました。

 

「トツキトオカ」のアプリのベビ赤ちゃんも、大きくなって

 

元気に動いています。

 

 

 

 

 

 

毎日、毎日、体を安静状態にして

 

全神経をお腹に集中して「胎動」を確認しようとしているのですが

 

相変わらず全く分からないのですガーン

 

 

 

 

 

先週から排便痛があって、

 

その時にお腹が若干冷たくなっている様な感じがあったので

 

もしかすると赤ちゃんベビに何かあったのでは?と、


本当に心配ですあせるあせる

 


今のところ出血はないし、排便痛がまだ少し残っているくらいで

 

お腹の痛みはほぼナイ状態なのですが

 

安心はできません汗

 

 

 

ネットで調べてみると

 

妊娠中期は、流産(死産)の自覚症状がないことが大半だそうで

 

妊婦健診で、超音波検査をして初めて気づく方が多いそうですもやもやもやもや

 

 

 

 

 

妊娠する前や妊娠初期までは

 

 

「つわりが終わってしまえば、楽しいマタニティライフを送れるのだろう」

 

 

と考えていました。

 

 

実際は、そんな甘いものではないのですねチーンDASH!

 

 

いつだって、ベビは大丈夫なのか心配で仕方がないのに

 

見えない相手だから、どう守ったら良いのか分からなくて

 

もやもやした気持ちで毎日過ごさないといけない。

 

もうすぐ来る、出産の恐怖と戦わなければならない不安。

 

 

その他にも、ガラッと身体の状態が変わってくるので

 

普段の生活がたくさん制限されてくるストレス。

 

 

 

街で見かける妊婦さんたちは、

 

全ての幸せを手に入れて、幸福の満ち満ちているのだと感じていた私でしたが

 

 

そんなことはない。

 

 

 

たくさん不安を抱えながら1日1日生活をしていたのだなと

 

同じ立場になって初めて気づかされました。

 

同じ女性として、この年齢でやっと妊婦さんの大変さに気付くだなんて

 

本当に恥ずかしいチーン汗

 

 



 

 

今日こそ胎動が分かるかもという気持ちで

 

またまたおお腹に全神経を集中させたいと思いますグーキラキラ

 

 

 

 

 

 

 

 

イチョウイチョウイチョウイチョウイチョウイチョウイチョウイチョウイチョウイチョウイチョウイチョウイチョウイチョウ

 

 

前回、コミミズクさぶたんの写真を貼ったつもりだったのに

 

全く貼れていませんでした真顔あせるあせるあせる

 

 




 

 

 

もこもこですラブラブ

 

 

今日も

 

「おはよう」と言ったら、コミミズクウギャー」とお返事してくれて

 

楽しそうに道の通行人走る人走る人走る人をチェックをして

 

変わりなく元気にしている さぶたんでしたデレデレ