レディースクリニック その2 | 自己免疫疾患でも妊娠できた。アラフォー妊娠記録

自己免疫疾患でも妊娠できた。アラフォー妊娠記録

10年程前から自己免疫疾患の強皮症を発症。昨年、甲状腺機能低下症が発覚。現在、通院中です。
昨年、お腹の子はお星様になりました。今年から少しずつ妊活を再開しています。
旦那とアフリカオオコノハズクの「さぶれ」と共にドタバタとした日々を過ごしています。

私が病院クリニックで受けた検査内容を記載します。

 

  • 受診したすべての人が行う検査注射です。
  • 内診
  • 経膣超音波検査
  • LH、FSH、PRL
  • 黄体ホルモン、卵胞ホルモン
  • 甲状腺ホルモン検査
  • 子宮頚管粘液検査
  • フーナーテスト
  • AMH
  • 抗精子抗体
  • 子宮卵管造影検査
  • 精液検査(男性)

 

  • 子宮頚がん検査
  • 血算
  • 血糖・HbA1c
  • 肝・腎機能
  • 尿検査
  • 血液型
  • 風疹抗体
約1ヶ月の間で、これらの検査を受けました。
 
私はこの頃には仕事を辞めていたので
 
いつでも受診が可能だったのですが、
 
もし仕事をしていたら、時間の都合をつけられず
 
不妊治療を受けるまで、かなりの時間必要だったのではないかと思われます。
 
病院クリニックはいつも混んでましたしアセアセ
 
 
私は基本検査で、キリン甲状腺の異常がみられので
 
超音波でのキリン甲状腺の検査を念入りに受けました。
 
 
検査を受けてみて、とにかく記憶に残っているのは
 
子宮卵管造影検査が痛かった痛かった痛かったです笑い泣き
 
生理痛×5の痛みチーンガーン
 
そして、注射血液検査を何度行ったことやらガーン
 
男性に比べて、女性の検査の数がかなり多いのにもびっくりですアセアセ
 
女性は赤ちゃんが10ヶ月ほど過ごす部屋を作らないといけないのだから
 
そりゃ、たくさんの検査が必要ですよねキョロキョロ
 
病院病院嫌いな私には、苦痛が多かったのですが笑い泣き
 
優しい先生や看護師さんに支えられ、なんとか終えることが出来ました。
 
続く…
 
そんなツライときも、いつも私の癒しになるのが、さぶれですラブラブ