化学物質、電磁波、放射線等各種ストレスが現代文明に重くのしかかり今後多くの癌発症者が出ると思います。私も過去に前立腺癌、膀胱癌を20年前自前の根本療法で完解に導き、現在は昨年末見つかった末期大腸がんと普通どおり仕事をしながら付き合っていますが頗る快調で、周りの人は末期がんと誰一人として信じません。3月には腫瘍マーカー検査で確認します。癌で直ちに亡くなる事は無いので、癌と診断されても、慌てて体に大きな負担をかける手術や抗癌剤、放射線などの標準治療と称する対症療法は避けて、免疫細胞に優しい家庭での薬膳食事療法、岩盤浴マットでの温熱療法、重曹クエン酸半身浴等の漢方自然療法(根本療法)を3か月間試し腫瘍マーカー検査で確認すことが重要と考えます。

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日本医師会に物申す‼

日本人の半数が発症し将来は全員が発症すると云われる癌を見つけても安易にメスを入れたり、外国では使用禁止になっている猛毒の抗がん剤を使わない事、日本独自最悪の健康診断という名目で何の自覚症状もない身体に発癌性の造影剤や放射線照射をしないよう切にお願い致します。特に癌の早期発見は痛みも苦痛もない体を摘出手術等の処置によって癌細胞を全身にばら撒き、仕立てた患者が転移と称して早期に亡くなる超危険行為です。癌は漢方食事療法、岩盤浴温熱療法、重曹風呂半身浴で安全確実に健康回帰出来ます。癌は生活習慣の代表格で病院での対症療法で好転することは先ず有りません。癌で死ぬことは無く怖い病気ではない事を念頭に置いて下さい。私も母親を癌で亡くしがん発症遺伝因子を引き継ぎ70年生きてきましたが過去に病院での手術を断り前立腺癌、膀胱癌、狭心症、糖尿病、高脂血症、痛風といろんな生活習慣病を漢方食事療法、温熱療法、重曹風呂半身浴で克服してきました。癌細胞は新たに一日に5000個程度、常に発生し続けていますので日ごろから多糖体を含む食材を時々摂取して糖鎖のアンテナを正常に保ち免疫力を維持するよう心がけましょう。出来る限り化学肥料、農薬、除草剤、遺伝子組み換え、ゲノム編集等を使わない自然由来の化学物質&放射性物質フリー食材を摂り医食同源の食養生に努め気持ちに余裕をもってストレスをため込まない生活習慣を心掛けましょう。

「生活習慣病以外の怪我、火傷、感染症等、突発&救急事態での治療については病院で受けましょう。」

健康を害する化学肥料、農薬、枯葉剤等の危険な化学物質を全く必要としない嫌気性発酵乳酸菌を主体とした菌糸体とバクテリアの力だけで作る理想の農業体系が確立され、穀類、イチゴ、果樹、野菜類までの全作目にその応用範囲を広げて地上の民70億を養うべく安心安全な食べ物の生産に取り掛かります。

熟成中です(菌糸体の餌となる木竹チップ嫌気性乳酸発酵炭素資材)

菌糸体で地力を上げ、地中深く根を下ろしゆっくりと成長結実する為倒伏しないで病気や害虫を寄せ付けず深い味わいの作物が出来ます。

農薬よりも危険で厄介な化学肥料を多用し、バランスを崩した作物を病虫害から守る為に大量の農薬が撒かれ、雑草対策と称して発癌性枯葉剤が平然と使われ、人間の一方的エゴで自然に逆らい植物の遺伝子まで操作しおよそ食べ物とは言えない毒々しい食品が我が物顔で店頭に並ぶ、この異常事態を理解する人がこの地上に何パーセントいるのだろうか、妊娠中の母親から移行する子供への影響でアレルギー、アトピー等の疾患を発症、現代病の膠原病、心疾患、循環器病、癌、完治不能の難病等の生活習慣病を発症し健康寿命を著しく損なう現実を何とかしなくてはなりません。先ず化学肥料の製造販売中止、殺虫剤殺菌剤等の農薬の製造販売中止、枯葉剤の製造販売中止、遺伝子組み換え等の反自然行為の封印放棄を急ぐ必要が有ります。これ等の全てが無くなっても自然の絶大な力を借りた画期的な栽培法で慣行農法に負けない収量と安全安心な品質を確保できる技術を確立しております

学校で教える農学(窒素リン酸カリ)は国策で進む有事戦争の為に何時でも火薬、毒ガス生産に切り替える肥料資本、農薬資本をバックに病的作物を生産するという自然の営みからは遠くかけ離れたもので健康維持には危険なものと認識したほうが無難です。

学校では決して教えてくれない貴重な実体験農業です。日々口にする食材はあくまで自然の恵みでなければなりません。現在の慣行農法の食材は危険な肥毒と薬毒まみれ、更には遺伝子組み換え種子での増産という循環器病、癌等の生活習慣病を発病する危険な代物です、特に現在発病中の人は健康回帰の為にはオーガニック栽培の自然の恵み食材を摂りましょう。

自然栽培の基本は固定種を使い無化学肥料、無農薬、無枯葉剤です。多くの菌糸体、多種多様なバクテリアを養う事が農業の本質であり、反自然な人口肥料の投入、殺菌、殺虫、防除といった殺す農業ではなく、豊かな微生物群が生き生きと活躍する土で全てを生かしきる農業を目指すべきで近代化の旗印のもと目先の見た目と、危険作物の増産ではありません、核兵器、、火薬、毒ガスと云った愚かな戦争の為の国策の原発、化成肥料、除草剤、殺虫剤は使わない買わないを徹底し戦争反対の意思表示をしましょう。作物は自然の恵みと言われるように自然の森の植栽を畑に再現し、固定種の米麦、野菜、果樹を生産し種を守るのが私の圃場です。1アール当たり90キロ 藁、殻等の作物残渣返却を差し引いた40キロ前後(圃場から食料としして持ち出した量)の木竹チップや刈り草等の植物死骸を裁断粉砕してそのまま畑に振り撒く、又植えつけ、播種時に何時でも使える空気を遮断して漬け込んだ嫌気性乳酸発酵資材(下の写真)を投入し10センチ程度浅く撹拌し森の土状態で未来永劫再生産持続可能、力強い健康な土を維持し慣行栽培を超える収量と品質と安全性を確保しています。

全ての作目を危険で厄介な化学肥料遺伝子組み換え餌糞厩肥農薬枯れ葉剤無しで驚異的な収量と品質で立派に栽培できる方法を紹介します。

先ず米の水田栽培について、稲を刈り取った後写真の

木竹チップ嫌気性乳酸発酵資材(菌糸体)を1a当たり約90㌔(麦稈や稲わら等を圃場に返す場合や落ち葉等を入れる場合は生重量換算70%で菌糸体の投入量を減らしてください)で振り撒き浅く撹拌後麦を撒きます5~6月頃麦を刈り取った後、木竹チップ嫌気性乳酸発酵資材(菌糸体)を1a当たり90㌔振り撒き浅く撹拌後水を張り代掻きして苗を植え付けます。初期の草管理は水を張っているので乾田よりも楽ですが水草や草が伸びてきたら手や田押し車で引っ掻き回して管理します。

田圃は10㎝以上深耕しないで必ず稲と麦を交互に作付けしましょう。

畑での野菜、果実類の栽培も上記の要領で重量のある農機具は圃場に入れないで小型の管理機、ホー等で浅く撹拌する程度にしましょう。

次に畑での乾田栽培稲について説明します

水田と同じ量の菌糸体を振り撒き浅く撹拌し陸稲系の苗(陸稲農林24号、ハッピーヒル等)を浅く穴をついて植えていきます。稲より草が伸長する事の無いよう幼少期の草管理(草の地上部を削る)はしっかりしましょう。早苗にしっかり日が当たる事と土の表面を裸にしないで切り藁や落ち葉で薄く覆い過乾燥を防ぐ事が最も大切、ある程度稲が成長したら草も作物以上には伸びてきません。

 

 

家庭菜園から始める自然栽培、複雑で厄介な化学肥料、農薬、除草剤、高価で重いトラクター等の柵から解放されて、農業の知識が全くない方が、むしろ入り易い自然栽培は、刈り草を刻んで半乾き状態でビニール袋に詰めて押して空気を抜き積み重ねて夏場3ケ月もすれば乳酸発酵した菌糸体が出来ます冬は5ケ月程度で甘酸っぱく漬かりますこの菌糸体こそが全てで太陽光と雨があれば作物は順調に育ちます。菌糸体を耕地に振り撒いて浅く撹拌して作付けしましょう。土の表面が隠れる程度に藁や刈り草で覆うと菌糸体が活動しやすい環境になり、より収量も味もアップします。自然の仕組みに合わすだけの至ってシンプルな農業体系なので誰でも未来永劫全作目食料再生産持続可能です。畑や田圃には菌糸体というバクテリアの餌を1a当たり90㌔撒く事で森の土に近づき毎年信じがたい品質と収穫を得る事が可能です。

「核兵器、火薬、毒ガス等悲惨で無意味な戦争に使われる原料の核物質、化学肥料、農薬、除草剤の生産を止め、原発反対、戦争反対の意思表示をする為に警鐘を鳴らし続けます」

 

 

 

作物の栽培法は多種多様ですが地上の民を健康に養う事が責務です。化学肥料や農薬、除草剤、遺伝子組み換え餌を与えた家畜の厩肥等危険なものは一切使わない事が第一で、その地に自生する草木の亡骸を生のまま粉砕して新鮮なうちに圃場に振り撒き10センチ以下で撹拌するか、気密サイロで空気と遮断し嫌気乳酸発酵させて1a当たり90㌔(平均作物収穫量)振り撒き、10センチ以下で浅く撹拌して自然の森の土のような豊穣なな土壌菌類、微生物が生息する土を作る作業から始まる農業こそが本来の役目を全うできる唯一の方法で安全安心な食料再生産持続可能農業の姿です。

 

注意・・・大豆等豆類には投入量を半分以下にする必要があります

少しの薪で煮炊き出来、アウトドア、災害時に重宝するサイクロンロケットストーブ2種類の紹介です。

上部ヒートライザー開放直火タイプは羽釜や鍋、鉄板を置き、塞いだ状態で着火します。直火なので高火力で調理出来ますから中華料理にはもってこいです。「希望販売価格送料込み\12000円」

次にヒートライザー密閉輻射熱タイプはそのまま着火して上に、やかんや鍋、金網を置いてバーベキュー等が楽しめ、部屋の暖房に大活躍します。       「希望販売価格送料込み\10000円」

どちらもヒートライザーから排煙する煙突の角度を調整することで強力な過流を発生させサイクロン効果で高効率化を実現しています。購入連絡先吉井特産品直売所☎0866-72-1645

貴方の工夫で焚口を耐火煉瓦で作ったりバーントンネルを伸ばして鉄板や金網を置いて燻製や鉄板焼き、サウナ等を楽しむことが出来ます。https://youtu.be/DShXXNA2CRY

一般に売られている化学肥料や厩肥は紛れもない生態系撹乱物質で非常に悪い上に、みんなが知らないから、これか ら加速度的に悪くなっていきます。そしてあと数年で、「硝酸塩」の激増とそれに伴う 被害が問題化するでしょう。だから大変な状況に置かれていることを認識して頂きたいと思います。

 ■硝酸塩とは 「硝酸塩」と「亜硝酸」。一般にはあまりなじみのない物質だろう。
野菜を育てるには窒素成分が必要で、そのために窒素肥料を投入する。野菜がそれを吸収し生長する。それまでの過程で、窒素成分はさまざまな形に変化するが、最終的には亜硝酸に変化する。これは、ガンを誘発するなど人体に極めて有害な物資なのである。しかも、日本の野菜に含まれる硝酸塩濃度は、手遅れになりかねないほどの危険レベルに達しているのだ。

今後は「家庭菜園」で「無化学肥料&無厩肥・無農薬栽培」の自然栽培野菜を作ることをお勧めします。

http://8260.teacup.com/kangen/bbs/315

自然療法健康道場から食品の危機的状況について気付きのメッセージです。益々自然栽培の重要性と普及活動が必要になって来ました、毎日食べる食材が大変なことになっていますよ、殺虫剤や除草剤の遺伝子を組み込んだ大量の遺伝子組み換え作物、化成肥料や厩肥を使った猛毒の硝酸塩は洗っても煮ても消えない厄介なものです。この蟻地獄から抜け出すには人口肥料も農薬も除草剤も使わない炭素循環農法しか道は有りません。収穫量を維持しながら軌道修正出来る唯一の方法です。