自然環境を守る

  投稿者:還元健康道場  投稿日:2020年 5月31日(日)05時57分8秒
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  人間の経済活動が環境汚染と自然破壊 を引き起こし、その対価として地球浄化作用として変異ウイルス、害虫、想定外の天変地異が発生し強力に修復修正作業に入り無慈悲と思えるほどその責を追求します。生態系撹乱物質である化学合成肥料、農薬、原子力、度を超えた通信電磁波等の近代技術と称する人間だけの一方的なエゴを止めて節度を持った地球環境を守るエコな生活に移行する事が急がれます。人類の未来が明るいものであり続ける為には自然に寄り添う姿勢が最も大切です。

 

 

 

 

環境に負荷をかけない炭素循環自然栽培で麦類200㌔、米550㌔、大豆、トウモロコシ、ピーナッツ等の豆類、キャベツ、レタス、ブロッコリー、カリフラワー、白菜、人参、ホウレンソウ等の野菜類、ブドウ、イチゴ、西瓜、ウリ、柿、イチジク、みかん、梨、桃等の果実と全作目挑戦中、圃場に人より重い機械は入れない、化学肥料&堆厩肥、枯葉剤を含む自然生態系撹乱物質の農薬類は一切使わないで慣行農法に負けずとも劣らない収量と品質に驚くばかりです。乳酸菌と糸状菌がバクテリアを育む炭素循環農法は土の表面と木竹チップ等の炭素資材を浅く撹拌するだけなので高価な乗用トラクターもコンバインも化学合成肥料、農薬が全く不要で生産原価はかなり低く設定出来、しかも安心安全な食材が生産可能です。家庭菜園は是非、木竹粉砕チッパーをリースして山の木や蔓延る竹を粉砕して気密袋で嫌気乳酸発酵する炭素循環農法で挑戦して下さい。粉砕チップを直接圃場に2センチ程度振り撒く方法もあります。種苗、苗は必ず固定種を使う事、F1等の改良品種や遺伝子組み換え種は自然栽培に適さず収穫出来ません

 

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人間による際限のない経済活動が環境汚染と自然破壊 を引き起こし、地球浄化作業として次々と遺伝子情報を巧みに変える殺人ウイルス、想像を絶する天変地異が発生し強力に修復修正浄化作業に入り、無慈悲と思えるほどその責を追求します。化学合成肥料、農薬、原子力、地下資源の限度を超えた採掘、度を超えた通信電磁波等の近代技術と称する人間だけの一方的なエゴを止めて生命活動に不要な程の多くの物を持たないエコな暮らしに直ちに移行し、かけがいのない環境を守る事が急務です。

 

 

 

この危険な猛毒発癌危険物質製品を日本人はどうして許容できるのか不思議な民族としか言いようがない、世界はこの商品に対し裁判を起こし勝訴し、製造販売停止の方向に進んでいるというのに、国はもっと慎重にあってほしい。目先の経済の為に生態系と環境を破壊することによって新たな細菌やウイルスや想像を絶する天変地異が浄化復元作用として人間の経済活動を止めるべく作用します。兎に角化学合成製品は自然環境には決して溶け込めない事を肝に銘じて、命を繋ぐ食料生産現場や自然環境に化学肥料、農薬を持ち込まない努力が必要です

今世紀最悪の法案がコロナ騒ぎの中で通されようとしています目先の政治資金の為に大切な固定種の種が抹殺されようとしているのです

今一番意識改革が必要な事は人々は幸せになる為にこの世に来ているのであって、より多くの物を持つために人生を擦り減らし短く限られた時間を不必要な物質に追い回される事ではない。全ての人々が足るを知ることによって生活必需品が行き渡る清貧の暮らしで心豊かに自分の時間を活用してゆきたいものです。経済的裕福追及の果てしない浪費と使い捨て社会を改めない限り、この世から戦争と云う悪循環を一掃できないばかりかこの地球を痛めつけ続ける消費主義から一日も早く脱却しないと愛とは程遠い奪い合いの悲惨な世界が待つことを認識して頂きたい。世界一貧しい大統領は実は正反対で溢れる愛と優しい心を持った世界一裕福な大統領である

https://youtu.be/hnvZMiiOtQ4

何気なく過ごす日々ではありますが私たちの住む銀河系は日々進化と再生を繰り返しながら変化しています。私たちの住む地球もその大きな渦の中にいて生命活動をしています。今は競争と闘争の時代から協調調和の時代へと変わりつつあり、過渡期の状態です。何事も変わり目は安定するまで時間を要します。地球規模時間ですから10年20年と云ったスパンで人類皆の想念が揃わないとそれ以上かもしれません、想像を絶する自然災害、生態系の暴走、新型ウイルスの蔓延と云った想定外の事態が予測されます。地球が生きている証拠でもあります。特にみずがめ座の周期の2150年間は自分がよければいいと云ったエゴ思考は絶対に慎み、自然の仕組みを理解し環境に負担をかけないよう清浄保全に努め痛ましい天誅による間引きと云った事態が起きないようにましょう。約2万5千年周期を12星座で割ると約2150年毎に繰り返される浄化、再生、進化の変化となります。これから一番大切なことは周期の波長に添う事で過去の物資経済資本主義の思考、思念、想念を一日も早く捨てて、エゴを捨てて新たなエコで協調、調和、分かち合いの世界に入ってゆきましょう。

私たちの現在の舞台が偶然に用意されたのでしょうか、生きて行く上で必要以上の財産や地位、名誉等不要なものは全て排除して親から授かったこの身体一つで健康に感謝、友情に感謝、何よりも壮大な自然に対し有難いと云う思念で一途に自分の好きな自然栽培に没頭しながら収穫した食材をより多くの人に届け、大地と裸足で繋がり地球解放の為の浄化(想像を絶する天変地異、ウイルス等)と進化を2150年毎に繰り返すこの生命体の大地(
地球を含む太陽系全部は、黄道帯の星座との関連において宇宙空間を巡っております。 この黄道帯を一周するのに約2万5千年から2万六千年ほどかかります。 これを12星座の数で割ると、約2,150年となります。)
でお互い助け合い、分かち合いながら普通に暮らし子々孫々の幸せを切に願うばかりです 。https://youtu.be/YhYjXmT7vks
 

 

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稲の刈り株の畝間で不耕起で育つ麦は6月には刈り取り乳酸チップを振り撒き、浅く粗く小型管理機で撹拌し水を引いて代かきし稲苗を植えます。(耕し過ぎないこと)が最も大切でゴロゴロ土に湛水して代掻きし稲苗を1本~2本づつ植え付けます。今までの常識がここでも通用しません。勿論アトピーやアレルギーを引き起こす化学肥料、流通有機肥料等の肥料成分や枯葉剤、農薬等の流通資材は一切使わず 廃菌床 木、竹、草を粉砕して新鮮なうちに圃場に土が見えない程度振り撒く、高炭素資材が大量にある場合は半乾燥し密封袋や気密サイロ、土中でシート遮水し踏み込んで空気を抜き(水分が多い場合は、乾燥切り藁、もみ殻、糠、ふすま等で水分調整する)で半年前後漬け込んで作った嫌気性乳酸発酵菌糸体を圃場から持ち出した収穫重量に応じて投入し軽量小型管理機で浅く撹拌し、作付けし圃場の土が見えない程度炭素資材で覆うだけの「森の土簡単農法(炭素循環農法)」は学校で教わる自然の仕組みを壊す過剰な土づくりや、ややこしい、複雑な肥料や農薬の知識や高価で重い農機具等は全く不要で野菜、果物、米麦と全作目を季節と月齢に合わせて、草とスタートラインを合わせ作付けするだけで病気や虫害がない安心安全、未来永劫安定的な食料生産の為の(究極的再生産持続可能体系)です。こうしてできた固定種農産物を使って飼育した牛、豚、ヤギ、鶏、羊等の家畜の糞は、藁、もみ殻と一緒に完熟発酵させて圃場や草地にに返すことが出来ます。畑や田圃の肥料毒や農薬毒は菌糸体やバクテリアでも数年間は完全分解出来ないので、草木の生い茂る荒れ放題の耕作放棄地を開き10月中下旬満月前1週間で麦を撒くことが自然農への近道です。木や竹の根が地中に有っても麦や米、葉物、果樹は収穫できます。5年もすれば菌糸体で分解されて根も無くなり人参、大根、牛蒡、山芋等の根物も収穫出来ますので重い重機等で抜根する必要はありません。圃場の管理は軽く小型の管理機で行い硬盤層を形成するような人間より重いトラクター、コンバイン、乗用草刈り機等の農機を入れないことと菌糸体は適当な湿度で元気に活発に動く性質があり過乾燥を防ぐために圃場を耕して紫外線に晒すような裸地にしない事が重要で竹や木の枝葉や切り藁、もみ殻等の高炭素資材で土が見えない程度(約5㎝)に覆う。有機マルチは多少投入量が多くても少ないよりはよいので土が見えないくらいしっかり入れて出来るだけ耕さないで表層撹拌して播種、苗の植え付け等して下さい。通路にはしっかり入れて下さい

化学肥料、流通堆厩肥、流通有機肥料等の肥料成分と枯葉剤を一切使わない栽培法でしかアレルギー、アトピー、循環器病等の現代病から逃れる事は出来ない。都会から田舎に移住した人たちが木の葉や刈り草を敷いて作った野菜で子供のアトピーが消えたという話を聞きますが医食同源、野草、薬草のような健康野菜が出来る仕組みを伝授します。主役はキノコ菌、枯草菌、納豆菌、乳酸菌、キノコ菌等の菌糸体をしっかり養う事、その為には落ち葉、刈り草、嫌気性乳酸発酵木竹チップ(炭素資材)を1a当たり900㌔圃場に入れて浅く撹拌し苗&種を植え付ける。圃場の周りにシイタケ、えのきだけ、なめこ等を収穫した後の廃菌床、廃ほだぎを並べて浅く埋める。収穫量と同重量の高炭素資材を植え付け前に毎回投入し通路にしっかり炭素資材を敷き常に土が見えない状態を維持し耕さない事で肥沃な「森の土状態再生産持続可能体系」を確保できます。この栽培法で出来た米や麦、野菜で飼育した家畜の排せつ物は、米糠、ふすま、そば殻、わら、もみ殻等の作物残渣と一緒に堆積完熟発酵して圃場に戻すことが可能です。http://googleweblight.com/i?u=http://www16.plala.or.jp/yujinkuri/hiryouno.html&hl=&f=1&tk=17128677430409883213&rqid=SadpXprDPIKLjAH95a7QAw&pid=1

日本の食を支える生産農家の大半は化学肥料、流通堆厩肥、農薬、枯葉剤なしでは生産不可能と云われますが、この道は行きどまりの道で残留農薬や肥毒を含む農産物は敬遠され必然先々自分の首を絞める結果が待つことを肝に銘じて後世に自慢できる肥沃なで豊かな森の土で栽培する、菌糸体とバクテリアの養い手としての役目を全うし、安心安全な農産物生産の道に一日も早く舵を切り進んで頂きたい。

https://youtu.be/orMycP1s-sk?list=PL8olc06_Kz1BszIJ8UIN1ID7iNtdam2Pc