明けましておめでとうございます

本年もどうぞよろしくお願い致します
さて
2020年が始まりました。
あっという間に近未来に来ましたね。
近未来ですが昔ながらのお正月を過ごしました。
おせち食べて寝て食べて寝て食べてました
2kg太りました



ひゃっほーい!
そしてパラパラと年賀状も届きました。
もう年賀状は面倒だな、と思ってしまうIT世界の沼の奥に生きてる私ですが、いざ届くとやっぱり嬉しいです。
そんな中、2017年に「アニマルコミュニケーションのモニター」として、亡き愛猫の声を聴きたくご依頼させて頂いた高橋ココ様から年賀状頂きました。
有難うございます!

お久しぶりで嬉しかったです。
そういえばあの時モニターの感想を送ると言いましたが(多分)何も出来ず仕舞いで申し訳ない。。
10月あたりからブログをスタートしているとの事で紹介させていただきます。
プレゼント企画があるみたい!
必見ですね
高橋ココさんにご依頼をし、数ヶ月後ぐらいかな?お手紙とお電話で愛猫の声を教えて頂きました。
その時のお手紙です。
内容は恥ずかしいので隠してます(笑)
内容ですが、お電話越しで聞いた時も手紙を読んだ時もボロ泣きでした
それほど愛してた猫って事です。
うっ。。今こうブログで書いてても涙が
これが。。愛


決して悲観的な気持ちではなく、恋しく愛おしく時折ちょっと寂しい気持ちで胸いっぱいになり、そこから涙腺通して水分として排出されます
愛猫の声には良い意味で気にかかるキーワードが散りばまれてました。
先ほど久々に読み直したら「あっそういえば」と思うこともちらほら。
なんと言いますか。
動物って凄いですね。
自分の試練を受け入れて生きていたんですね。
人間の私なんて(とか言っちゃなんですけども)自分の因果や試練を理解もできず、アッチ行ったりコッチ行ったり毎日毎日てんてこ舞いですよ(笑)
生物世界で1番権力がある人間やってるのに、いや〜さっぱりさっぱり。ただ知識があるだけで人間やってますが、総合的に動物には敵わないです。
・・・と自分を卑下るのはここまでにしよう。
迷いのない眼を持っていた愛猫を見習って前に進みたいと思います
でわ〜

