フラダンス会場となっていたホテルがこちら。
☆--写真1--★
中に入ると、既に多くの人が集まっており、ステージや観客席が準備されていた。
飲み物もあって、50人くらい座れる会場だった。
☆--写真2--★
ステージの脇には各チームごとにアロハのワンピースを着た女性たちが最終チェックをしている姿を目にした。
真冬の上海だったのだが、一気に常夏ムードになったのでテンションも上がってきたのを覚えている。
全部で10チームくらいあるとのことで、楽しみにしていると先生の挨拶が始まった。
☆--写真3--★
そして、1組目のチームからお披露目だ。
☆--写真4--★
その後、次々と別のチームへ変わって行き、1チーム大体3分程度のフラダンスが披露された。
フラダンスのことは全く知らなかったのだが、ひとえにフラダンスといっても多くの種類があるようだ。
フラダンスチームに所属しているのはほとんどが駐在員の奥さんたちで、1週間に2~3回は練習しているという熱心な人もいた。
そんなフラダンスの一部がこちら。
☆--写真5--★
マラカスを持ったダンスや見たことのない音の鳴る楽器を持ったダンスもあり、初めて見るフラダンスに釘付けになった。
というのも、どのチームも真剣にやっているのが伝わってきて、各チームそれぞれが本当にキレイだった。
1人でもいいのだが、大人数でのフラダンスは圧巻だ。
そして、こんなフラダンスに癒された。
☆--写真6--★
子供たちのフラダンスだ。
後で話を聞いて分かったのだが、小学校1年生から6年生くらいまでの女の子たちで、小さいとはいえ既に女の子。
キレイだったよって声をかけると照れてる姿が可愛かった。
最後の全員でのフラダンスも素敵だった。
☆--写真7--★
初めて参加したのだが、正直もっとゆるい感じでやっているフラダンスだと思っていた。
そんな気持ちで行った自分がちょっと恥ずかしいくらい本気だったのが妙に感動的だった。
3ヶ月に1回程度、こういった発表会をしているそうで、まだまだ会員を絶賛募集中だそうだ。
駐在員の奥さんたちは、3年周期くらいで日本に戻ってしまうので、継続して会員を増やすのが難しいと先生がいっていた。
おそらく今でも活動しているはずなので、上海駐在の人で興味がある方は是非参加してみてはいかがだろうか。
独身の方も大歓迎で、男性もメンバーが1人しかいなくてまだまだこれからだということだ。
フラダンスは女性がするものだと思っていたが、全くそんなことはないというのも勉強になった日だった。
☆--写真1--★
中に入ると、既に多くの人が集まっており、ステージや観客席が準備されていた。
飲み物もあって、50人くらい座れる会場だった。
☆--写真2--★
ステージの脇には各チームごとにアロハのワンピースを着た女性たちが最終チェックをしている姿を目にした。
真冬の上海だったのだが、一気に常夏ムードになったのでテンションも上がってきたのを覚えている。
全部で10チームくらいあるとのことで、楽しみにしていると先生の挨拶が始まった。
☆--写真3--★
そして、1組目のチームからお披露目だ。
☆--写真4--★
その後、次々と別のチームへ変わって行き、1チーム大体3分程度のフラダンスが披露された。
フラダンスのことは全く知らなかったのだが、ひとえにフラダンスといっても多くの種類があるようだ。
フラダンスチームに所属しているのはほとんどが駐在員の奥さんたちで、1週間に2~3回は練習しているという熱心な人もいた。
そんなフラダンスの一部がこちら。
☆--写真5--★
マラカスを持ったダンスや見たことのない音の鳴る楽器を持ったダンスもあり、初めて見るフラダンスに釘付けになった。
というのも、どのチームも真剣にやっているのが伝わってきて、各チームそれぞれが本当にキレイだった。
1人でもいいのだが、大人数でのフラダンスは圧巻だ。
そして、こんなフラダンスに癒された。
☆--写真6--★
子供たちのフラダンスだ。
後で話を聞いて分かったのだが、小学校1年生から6年生くらいまでの女の子たちで、小さいとはいえ既に女の子。
キレイだったよって声をかけると照れてる姿が可愛かった。
最後の全員でのフラダンスも素敵だった。
☆--写真7--★
初めて参加したのだが、正直もっとゆるい感じでやっているフラダンスだと思っていた。
そんな気持ちで行った自分がちょっと恥ずかしいくらい本気だったのが妙に感動的だった。
3ヶ月に1回程度、こういった発表会をしているそうで、まだまだ会員を絶賛募集中だそうだ。
駐在員の奥さんたちは、3年周期くらいで日本に戻ってしまうので、継続して会員を増やすのが難しいと先生がいっていた。
おそらく今でも活動しているはずなので、上海駐在の人で興味がある方は是非参加してみてはいかがだろうか。
独身の方も大歓迎で、男性もメンバーが1人しかいなくてまだまだこれからだということだ。
フラダンスは女性がするものだと思っていたが、全くそんなことはないというのも勉強になった日だった。