徳島弾丸日帰りツアーの記録!
第5話目!!
前回の続き!!
→【とくしま好きっぷ2000】時間との戦いだ!麺と芸術と酒(4)【吉村萬壱展】
次に向かったところはココ!!
超クリアでマイナイオンを全身で吸収できるスーパー喫茶
バレンシーア
へと向かうぞ!!!
まずは、
前回から辿ると
芥川賞作家でもある吉村萬壱先生の展示会場(徳島県立文学書道館)から再び徳島駅へと向かう。
約30分に1本くらしかない電車、
JR徳島から普通電車で2駅。
文化の森駅へ!!

ライトのせいか、マイナスイオンが店内に充満されているせいなのか、夢パフェの写真が上手く撮れていなかった。
あの、パフェは夢だったのだろうか・・・
しかし、味の記憶はしっかりあるぞ!
まるで夢のような味やった!!
(いや、ほんまです。この値段でこんなけフルーツとプリンにアイスはよかった!)
店内はそこそこ満席で、住民や学生に愛された地元喫茶のようだった。
デカ盛が売りというこもあってか、若い男性のお客やカップルは、でぇけえプランター鉢のような皿の定食(+カンテン入りうどん)を食べていた。
(ちなみに、「ここ、実家の最寄り駅なんですよ!」という職場の後輩はこの店を知らなったことを皆に報告する)
ということで次回!!!
朝から飲める徳島の駅前居酒屋
安兵衛!!
あの「酒場放浪記」の吉田類さんも来店された店だぞ!!
次の配信までしばしまたれい!!









