こんにちは、邑崎志帆です。


なんだか寒くて、どうやら軽い風邪をひいた模様です。


気圧のせいだか頭も少し痛いです。


日記を見返すと、11月は毎年調子を崩しがちな感じです。季節の変わり目だからでしょうか。


日記と言えば、最近こんなものを作っていました。





この分厚いものは何かと言うと、6年日記のノートをまとめて収納できるファイルです。紙製です。

ファイルの表面は、以前なんとなくコラージュをしてそのまま放置していた紙で作りました。こんなところで使うことになるとは。

個人的には画像2枚目、裏表紙に貼ってある和紙でできた星のステッカーが気に入ってます。

以前長野に行った際に購入した、和紙の福袋に入ってた星です。


私の6年日記はキャンパスノートに書いていて、そうすると2ヶ月でノート約1冊、全部で7冊程あるわけです。

上の画像ではちょっとわかりにくいかもしれませんが、7冊分のノートを連結させるために、袋状にした紙のカバーが挟んであります。

そのカバーを外すと、ノート1冊1冊が取り外せるという、機能性の高い仕様になっています。我ながらこれはナイスアイディアでした。

ちなみにこの6年日記は今年で5年目、来年書けば欄が全部埋まります。

毎日毎日日記を書いているわけですが、あらためて見返すと、けっこうしょうもない内容ばかりで笑えます。

まあ、そのときはものすごく必死だったり一生懸命だったりしたのかもしれませんが、何年か経った後で見返すと「何やってんだ」という感じです。

自分の小ささ、未熟さがよく現れている日記だなとあらためて思います。

来年は6年日記の締めくくりの年なので、ここで何か進歩や収穫がほしいところですが、はたしてどうなることやら。

まあ、引き続きマイペースにがんばります。

とりあえず良いファイルに仕上がって良かったです。

では、また。