紅白は、ジュリーが登場したときから見始め、
ジュリーが出なくなったら見なくなってしまいましたが、
いまでも楽しみにしている人は多いんでしょうね~(*^^*)
年末になると必ず、司会は誰?初出場は誰?
と話題になってます。
そろそろそんな時期になりました。
 
「許されない愛」
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当時は初出場が嬉しくて、
衣裳にツッコミをいれる余裕はありませんでしたが、
いまなら余裕でツッコめます(^.^)
蝶ネクタイをくいくいやって、はずしてあげたい、
苦しそうだから、シャツのボタンも(3番目まで)はずしてあげたい・・・
 
「危険なふたり」
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赤は紅組の色だからいかん!となっていたので、
紅組を振り回すという意味をむりくりつけて、
ファーを豪快に振り回すジュリーでした。
 
「追憶」
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鳩に糞をされないかと内心不安に思いつつ、
その鳩と見詰めあい お前を二度とは離さない~
と歌うジュリー。
 
「時の過ぎゆくままに」

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最高得点を出しているのに次の年、それをまた上回る、
そんな感じでしたこの頃のジュリーの活躍は。
昨年よりも今年、今年よりも来年、
そんな、昇りつめてゆく印象が一番あった時期だったなあ。
ヤンチャもしましたけど( ̄▽ ̄)
 
 「勝手にしやがれ」

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レコード大賞を取ったその足で紅白へ。
もう気分はお祭り騒ぎでした。
衣裳もよかったラブラブ
脱ぎ方までかっこよかった。
紅組女性陣が、うっとり見てました。
 
「LOVE(抱きしめたい)」

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ジュリーがトリでしたが・・・
トリだと歌うのは夜中の12時近く。
こんな顔しているけど「 眠い・・・」と思っていたんです。
 
「カサブランカ・ダンディ」
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みんな派手になっていったので、
自分はいつもと同じ衣裳で出てゆく!なんて、
天の邪鬼を絵に描いたような。
でも絵になるお方なの。
 
 「TOKIO」

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パラシュートのイメージから一転です。
登場したときビックリしたわ。
キラキラキラキラ天女のようだよね~。
 
「6番目のユ・ウ・ウ・ツ」
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舌で唇を舐めてゆくのは自粛してましたが、
( ぜひともやって欲しかったですが(*´Д`)
それでもこのシーンはエロかった。