会場にいた身としては、
ジュリーが自説をとうとうと述べているのなんて聞いてないし、
「 こんな大変なときに歌っていていいのだろうか」
というジュリーの言葉に、
「 歌って~」と声がかかった状況だったんだし、
なにより怒鳴ったりしておりません(-_-メ)
しつこい声かけにうんざり、という感じでした。
でもこの記事が一般に流布したせいで、
このあと、なにかと引き合いにだされるんだよね~(;一_一)
歌も歌わず、政治的な発言がほとんどのライブだ、なんぞと。
あの百田さんが、たぶんこの記事を鵜呑みにして、
ツイートで呟いたことも。
あ、呟きは彼にしては珍しくあとで謝罪してました。
反論がいっぱいあったようで(^^)v
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電子版では最後の文章、
思いの丈はぜひ、別の機会にぶちまけてほしい」
となっていますが、
新聞では、
思いの丈はぜひ、本紙でぶちまけてほしい」
となっています。
会いたいでしょうが、高嶺の花です(*^^*)
それに、ジュリーは歌手だから、
歌で思いの丈はぶちまけてます(^.^)