「ジュリーⅡ」 ソロアルバム「ジュリーⅡ」で展開する物語に絡めて、 ジュリーの過去から現在までの歩みを、 ちと甘ったるく記事にしています。 ( お嬢さんの週刊誌セブンティーンだから(^.^)) 記事はともかく、 ( そんなことを言っていいのか( 一一) 年を食ってしまったせいだね(-“-)) でも年を食ってしまっても、 安井かずみさんの詩、 「讃歌 For Julie」はいいなあ まだ残っている乙女心を揺さぶります。