ワームの話です。
ワームはお高いのでちゃんと動きを確認して。合うリグをチョイスして使いましょう。
さらに動きを見ることで、ワームの特徴や製作者の意図を読み取ることができ、多くの部分を楽しめるようにしましょうよということ。
動きもわからないで釣りしているようでは・・・・・・・・・・・・・・・・・「カモン!!」~♪~🎶 ~♪~🎶「ヘイ!!」
「安心してください!釣ってませんよ!!」
釣れただけ、もっと言えばワームに釣らせていただいてる。もっと言えば「下手に動かすな!!動かさないで置いといた方がつれますよ!!」ということ。
*勉強と同じです。理解もしないで、机に向かう時間をいくら伸ばしても、ただただ勉強したつもりになって時間をつぶしているだけでテストの点数はあがりませんよね!!
例【ダウンショット】
準備するもの・・・・・。
虫取りかご
折れた竿先
ライン シンカー
ワーム
何種類かご紹介します。(写真は完全に止めた時に取っておりますん)
FLASH-J ニードルシャッド ①
ディトレーター(爪カット) ②
ハンハントレーラー ③
大きく分けて3種類に分かれると思います。
① ケツ浮き、水平姿勢
② ケツさがり姿勢
③ 水平ややケツ下がり、細かいアクションに対応
動かしてみないとわからないですけどね。
①は個人的に好きで実際に釣れる姿勢です。
②はコンフィデンス’0’釣れる気がしない釣れたら宝くじ買いに行った方がいいレベル!
③これが実績No1、実際好きな動きじゃないような動きが魚にはストライクなこともあるんですん。
せっかく買ったら釣りに行く前に自宅で確認してみてください。「・・んん!!ダウンショット用に買ったけど・・・キャロの方が動きいいかも」とか見えてくるとなおさらワクワクしだすので金額分たのしめるとおもいますん。
動きが悪けりゃテキサスにして夏場ゴミだまりやブッシュに突っ込めばいいんです!!簡単に口使いますんで。消費ワームとしてきわどいキャストやスキッピング練習にも使えます。
ワームニハスキズキガアルンデアンマリシンケンニヨンデカッカカッカシナイデクダッサイ。






