秋葉総本殿
可睡斎
kasuisai
静岡県袋井市
11代目の住職 仙麟等膳(せんりんとうぜん)和尚が、幼い徳川家康とその父を戦乱の中から救た。その後、浜松城主になった家康が、和尚を招いて旧恩を謝し、その席上でコクリコクリと居眠りする和尚を見て、家康はにっこりせられ、
「和尚、我を見ること愛児の如し。故に安心して眠る。我その親密の情を喜ぶ。和尚、眠るべし」と申されました。それ以来「可睡和尚」と称され後に寺号も「可睡斎」と、改められたそうです。
この話って、有名なのかなあ?
何故、眠るの意味の漢字が使われているんだろう?…と、思っていたので、今回ここに来て納得しました 
ひなまつり
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トイレの神さま
烏枢沙摩明王(うすさまみょうおう)
この世の汚れを焼き尽くす功徳を持つと言われているそうです。
興味を持たれた方は、可睡斎のHP見て下さいね。
勉強になりました 
静岡と言えば…
げんこつハンバーグの炭焼きレストラン
さわやか 
かなり遅くなったけど、ランチ 
そして…
ヤギを見て癒されて、帰ってきました。











