令和3年8月
十七日 雨。
…研磨した歯、同じく研磨した押さえゴムローラー…仕事が、思い通りに…捗る。
十八日 雨後曇<晴間モアリ>。
草刈り機(ワイヤー)の劣化した給油パイプの取り換え…クボタ…にて、あっという間に修復
…晴れ間にチップソウの草刈り機で…先日の残りを片付ける。…秋めいて朝バナナ1/2
再開…通じも良くなり…体も動く。夕飯の仕込み…駅への迎え…先住民猫と客人猫を
廊下一枚の扉でパーティション…夕食時に稀(客人猫)の気配が…無い?…
納戸西の網戸を破る<押さえゴムを押しのけて>…先住民猫(露)が用水路の縁から
家の方を見る?ような?…物干し台をライトで照らす…光る眼…想像どうりあまり外界への
好奇心が薄い…餌で釣って…小屋根から部屋に呼び込む…
女房殿と娘殿は…慌てた風…わたしは、ありがちな一コマが、やっと起こったぐらいと
ほろ酔いで家の周りを一応探す…何処かに行く猫には到底思えない。


