令和2年8月
二十七 曇…<処ニヨリ急強雨>。
夕方、草引き…雨で気温も下がり、動けるけれど噴き出る。汗をぬぐうにも
使い勝手のいい手袋だが、泥だらけ眼鏡を外す顔を拭くのにグローブを外す?
…外すと?…手が止まる予感、泥の手袋でポロシャツの裾をつまんで顔の汗を
取り払う。
二十八日 双天<時々雨>。
…夕方、…TVは安倍乃野辺送り…視聴しても仕方がないので…さて?
草刈り機廻す…
ご褒美は
無花果…旨い…
…今日も…密かに、送り火 が…日本各地で、…
「長かったなぁー」…山の麓に、…小…の…字…が、灯る。
雨蛙時々鯖