令和元年7月

 

三日    曇…後、雨。

 

…一つ残したケーキを昼飯後にいただく、…酸味がアクセント…季節のフルーツ

 

画像は女房殿の携帯に…

 

夕方、トマトがかぶられている?齧られている?…喰われている…?

 

…誰?…未だ、青いよ…黒色の方?シュバチャン?…

 

あっ、「長閑な庭」…見忘れている。

 

…神社に住み込んだという猪?…にしては、荒れ具合がね、…シュバチャンか?

 

施したバットグアノで甘味が出たか…肝心のその肥料は、今店先に無い…

 

取り扱いの肥料屋さんが…もうないらしい。

小雨の中、…ネットを掛ける。…雨は、ほしいけれど…もう少し上手に…

 

…ねぇ、お天道様…そのへのところよろしくお願いいたします。

 

雨蛙時々鯖

 

トウモロコシの雄穂、お役御免の幾らかを落とす。