平成26年3月

五日 雨…後…寒。

(虎石町の西側に)、…が…無い。(井筒に帯の暖簾)…ない…コインパーキング。蒲鉾屋さん

も<移転>…あれーっ、…

跡形なし。「胴乱の幸助」…は何処へ行く?。

(あがりゆくーーーー、やなぎのばば を おしこおじー のきをヲーーーならぁべし ごふく

みせ)……<無くなったものを、とやかく云うても詮無い話>


取って代わって

「ごちそうさん」…近所の沢田?<吉弥?草原?>先々代は仏?…「帯屋」の隠居 <繁斎>も

仏性と呼ばれたと…後妻に入った…今は、鬼嫁 和枝<おとせ>

(気の取り苦しい姑に、目を貰わじと襷掛け)<イケズお小姑に、…今は気力も失せたと、め以

子>

…例によってのこじ付けが過ぎるか?…事の成り行きを落語家に語らせるからネぇー…

どうしても。なんにつけても「帯屋」…家そのものが失せたから、<柳馬場 押小路>

衝撃は、…、は、大きい。

藤井さんの[糠床]は…何時語る・。妄想が駆け出し、意味不明。


サッカーもみなければ?…うぅむ?ミスマッチ?
雨蛙時々鯖