春の夜の夢 Ameba branch -7ページ目

春の夜の夢 Ameba branch

Tedious dialy,
Latest edition for Ameba.
First manuscript is in Livedoor Blog.

今朝の西宮の気温は3.4℃


去年の手帳のメモ予定を新しい手帳に書き写す
手帳自体は先月初めに買っていたんだけど、

昼ごはん
末っ子は例によってカルボナーラ
ビーフシチュー付き
私はパスタにビーフシチュー

実家の廊下のスイッチ交換

5日ぶりのバイクは寒いのに一発始動


仕事場を覗いたあと、お嬢の新しい部屋を見に行く

明後日から定期が切れるので新しい部屋に移るとのこと


東北の低い空に山吹色の大きな丸い月

十六夜の月


妻とお嬢の帰りを待って、夕飯はファミレス

席案内も注文もパネル操作。アルコールや熱すぎて危険なものは人が運ぶけど、ほかはロボットが配膳


いつもの居酒屋

温奴
オコゼを頼んだら普通の倍ほど入ってきた

とりあえず明日から居酒屋はしばらくお休み

夜ゴミ出しの準備をしていたら、妻が燃えるゴミの日は火曜に変わったと言ってきた。そうだった、年明けからゴミの仕分けや回収日が変わるんだった

朝から年賀状書き

朝ごはんは納豆卵かけ


昼は昨夕の鍋の残りにうどん5玉と豚バラ200g追加
書き上がった年賀状を出しに行くついでにイオン系列のスーパーで買い出し  
メニューはロールキャベツ
キャベツ半玉だけ特売で108円、一玉だと298円、四分の一で88円
夕食の仕込みが終わったらいつもの居酒屋
突き出しはナマコ

夕食後、御座候のあんでぜんざい
年末年始飲んで食べての生活、少し体重が増えてきた



年末から年始にかけて体重が増えた
まあ、あんだけ食べたらそれも仕方がないかとは思いますが
体脂肪率はあまり変わらんね
まあ、もともと大雑把なもんだし

今朝の西宮の気温は1.6℃


晴れているけど風が冷たい

昨日実家でもらったレモン
丸々していますがレモン
元々私が買ったレモンの木の鉢ですが、20年前転居の時に持て余して実家に持って行ったら、地植えされて大きくなり今年は10個近い実が実りました
(隣に植わってたわわに実っている橙と柚子をみるともう少し頑張って欲しい気もしますが)

ちょっと仕事場を覗いて帰るだけだったのに、片付けものをしていたらお昼になってしまった
職場近くで夕飯の材料の買い出し、の前にホームセンターに寄って実家の電気のスイッチなど調達。夕飯の買い出しと思ってその向かいにあるスーパーを見ると、お休み
3日まで休みだって。
調べてみると梅田の百貨店なども今日は休み
バブルの頃の残像で(あの頃はどこでも元旦から店を開けていた)、スーパーや百貨店は開いているものと思っていました
どうやら私の行動範囲ではイオン系列のところしか開いていないようです
お嬢のリクエストはブリしゃぶ。ほどほどに材料買って帰宅したらもう3時
末っ子はカップめんを食べた形跡がある
冷蔵庫にあるのは…
一山のそばかまだあった
二束に箸が三膳ついている
大晦日にはそれで二束だけ茹でたら少なかった
とりあえず昼ごはん(すでに3時まわっていますが)

お嬢と妻はいつ帰るのかわからないが、とりあえず材料を切って準備してからいつもの居酒屋へ


マスターが入院予定なので、その前に数日店を開けることにしたそうだ
マスターも、正月2日から店開けるなんて初めてだそうだ
温奴
6時からの開店はすぐに常連さんで埋まってしまった
4人の一見さんが来られたが残念ながらお断り(2人ならいけたけど)
ついでもらったのは芋焼酎
日本酒みたいな注ぎ方しているけど…

もずく

東の空に丸い月
明日が満月らしい

さて、晩御飯
薄いお刺身…はブリしゃぶ用
不揃いなのは素人料理なのでご勘弁を
末っ子は、鍋などみんなで一緒に食べるのは嫌いなのにブリしゃぶだけは食べる
美味しいことは知っているらしい…少々エンゲル係数が上がりますが…
竜王のアウトレットまで行ったお嬢と妻は、雪が降り出したので帰ってきたけれど、駐車場出口と高速の入り口が大渋滞だったそう まあ、仕方がないとは思うけれど

風呂場のシャワーヘッドが替わっていた
入浴後に感想を聞かれたが、実はシャワーを使っていない(浴槽の湯を汲んでかぶっている)ので、答えようがなかった

友人に定時連絡
子供が帰省してきて家族でモノポリーをやっているようだ
私はモノポリーは知らないのだが、話だけ聞くと、「人生ゲーム」に似ているのかなとも思う


年が明けました


雪下出麦(ゆきわたりてむぎのびる)

今日からの七十二候♪


真ん中の子にラインすると10時過ぎに帰るという

夜勤明けの妻が帰る前にジムに行ってみる

ジムには先客が一人おられたが、早々に帰られたあとは誰も来ない

家に帰るとちょうど娘からどこにいるのとLINE

妻はもう帰ってきていた

真ん中の子は少し遅れて帰ってきて(駅を乗り過ごしたらしい)、11時前にみんなで実家に向かう

早々にお年取りの儀式

皆で座敷で順番に鏡餅に挨拶して、その後順番にお屠蘇を注いでまわる

九州の本家でされている儀式を祖父母が持ってきたんだろう

その後はリビングでお節をいただく


大人数で食べるので単品だけ入ったお重がいくつも並ぶ
お雑煮は、かしわとほうれん草、味を煮含めた椎茸、かまぼこと焼いたお餅のすまし仕立て
末っ子はおせちは嫌いと言って食べないので、台所を借りて即席でプレーンオムレツを作ってやる

食べたあとはお墓参り
予定より1時間遅い、14時出発
山の上の墓地まで三十分余り

西宮の駅前に人だかり えべっさんの初詣の人たちだった


お墓周りはきれいになっていたが、残っていた草を抜いたときに指を切ってしまった


山から降りてきて夙川の伯母のところに新年のご挨拶。昨年腰の手術をされたらしい うちの母より年上の 92歳  背中がピンと伸びているので母より若く見える

チタンで固定するのに6時間の大手術

術後せん妄がでたことを克明におぼえていて話していただいた

数年前に他界した伯父がやや気難しい人だったのでこちらではいつも長居しないようにしていたのだが、母と伯母の話がはずみ予定より長くなった

次は芦屋の叔母のところへ

こちらは母の妹なので時々会う。いつもピザが出たりするので末っ子の機嫌がいい。こちらも軽食と会話が長くなる

そうこうするうちに姪から妹にお怒りの電話「5時過ぎに行くと言っていたのにいないやん!」はい、上の妹一家が待っていました

みんなで実家に帰ると上の妹一家も来てご挨拶

夜勤明けの妻はここで帰宅。私と子供たちはさらにもう一度おせちをたべてのんでいたらテレビの芸能人格付けが終了、遅くなったので恒例の百人一首はなしで解散


年賀状は明日書きます