春の夜の夢 Ameba branch -34ページ目

春の夜の夢 Ameba branch

Tedious dialy,
Latest edition for Ameba.
First manuscript is in Livedoor Blog.

天地始粛(てんちはじめてさむし)

 今日からの七十二候♪


今朝の大阪の気温は27.3℃



カレイの梅煮(がんもどき)、厚揚げとしいたけ、大根とごぼ天、麩のみそ汁


南の空に舟形の月


今週ジム四日目





今朝の大阪の28.9℃


やっと全体に咲いた



鶏肉の味噌ナッツ焼き、

茄子の天ぷら、揚げ豆腐肉みそかけ、ワカメスープ


道には雨の降った跡

仕事をさっさと切り上げて万博に行こうかと思っていたが

雨の予報

西宮も大阪も豪雨の予報

見ているとだんだんふりはじめ予想時刻が遅くなっていく


万博は雨でとりやめたんだけど、行けばよかったかな


ジムには行ったけど、

結局雨は見ていない

雨が降る予報外れ

居酒屋のマスターは「降る降る詐欺や」と呼んでいる


お嬢が晩御飯を作ってくれた

珍しい

先日、義妹と飲みに行ったときに従姉妹と比べられたのがいやだったのかな

枝豆入りハンバーグと、もう一品、なんだっけ?

姪はお嬢の3こ歳下。大学を出て今年就職。ドイツ人の彼氏がいて彼氏は9月から就職。一人暮らし(同棲?)の準備中で、家事もこなしているそうだ。




今朝の大阪の気温は29.2℃


昼のおにぎりを作ったのに持ってくるの忘れた


予約なのに待たされたとの苦情

混んでいるのは辞めた人の担当が無理やりたくさん入ってきたから

嫌ならよそへ行ってほしい

巡視は間に合わず、16時の会議は参加

疲れた


早く切り上げて万博に行こうかと思ったら予定外の担当が入る


なんか疲れた

いつもの居酒屋はSさんのご遺族で貸切

疲れついでにジム

バーでビール
ジョニ黒

そうこうしているうちに居酒屋が営業を始めた
通常営業開始後に常連が数人集まってきた

友人の娘婿殿は4月から仕事が忙しくなり、だんだん体調がおかしくなって食事が食べられなくなっていたそうだ。
先先週、体調が悪いと言って、予定していた友人のところの法事には参加せず、友人の娘に17日までの夏休み中実家にいるようにいい、

そのあと友人の娘と一緒にいるのがしんどいと言ってそのまま一ヶ月くらい帰ってこないように言ってきた。

友人の娘は学校の先生だが通勤が遠く朝早くさらに帰りが遅いため家のことが何もできない状態で、家のことは婿殿に任せていたら、婿殿も多忙になり過ぎてうつ気味になり、食欲がなくなり友人の娘と一緒にいるのが耐えられなくなったそうだ

友人の娘は仕方なく夏休みのあとも実家にとどまっていたが、実家でのほほんとしているように見えてそれが今度は友人の気に障り、金曜日に友人が怒って追い出してしまった。ところが、娘が仕方なく自宅に帰ると婿殿が耐えられないといって実家に帰ってしまい、娘は一人で家にいることになった
友人は婿が娘を見捨てたと言って今度は婿の方に怒りの矛先を向けていたが、婿殿は実家に帰ってもしばらくは食事も食べられない状態だったそうで、、実家に帰ってから少し食べられるようになったそうだ(娘が義妹とLINEで連絡を取っていたそうだ)。単に娘が嫌いになったとかいうのではなく、やっぱり(うつなどの)病気だったんじゃないだろうかということになってきた
娘たちが元の鞘に戻れるのかどうか、友人はとても悩んでいる

寝落ちしていた

夜中に目が覚めて三時前からCPAPを着けた


お給料日


今朝の大阪の気温は28.5℃


朝から友人の顔を見てからお仕事へ


なんだかいつもより寂しい感じがする


晴れているけど遠くの景色が霞んでいる日


知人が亡くなって落ち込んでいるんだろうか

そんなに親しいわけではなく、数年前から飲み屋でたまに会えば彼は誰彼となく喋りまくり、政治家の悪口や嫌味なことばかり言っていたが、普通に喋るようになったのはこの一、二年のことだ
京大卒だけあって頭の回転は速くて英語はもちろん仕事ではドイツ語で会議をしたりさらに知識や趣味の幅が広く、お能やエレキ、アコギ、仕事がら医療系にも詳しく悪態をつつきまくるのでとんでもない人だった


豚肉の紅生姜衣揚げ(とろみをつけた出汁をかけて)とキャベツ、茄子の天ぷら、蓮根ニンジン枝豆のさつま揚げ、ワカメの味噌汁

夕方になってうすい曇り空

月も星も見えない

遠くで雷が光っているようだ 音は聞こえない 友人の地元の方だろうか


いつもの居酒屋

最近ずっとお通夜のような雰囲気


帰り際にマスターが、明日は5時からS家の貸し切りですと言ってきた。まあ覗いてもいいと思うけどとのことだったが、そういうわけにもいくまい

友人がこっちに出てくるというので、一度バイクの二人乗りの練習をしておこうということになった
とりあえず近くの図書館まで
私は2人乗りの運転は二度、短距離しかしたことがないし、友人はバイクの後ろに乗るのは四十年ぶりらしい
ほんの数百メートルで汗びっしょり。猛暑もあるが、緊張で左肩がガチガチに凝った
図書館で休憩してから今度は山の上のチーズ屋を目指す
とても柔らかいソフトクリームのある店だ
山道の運転なんて大丈夫かなと思ったがなんとか辿り着いた


友人は高校の卒業アルバムを持ってきた
私も実家にあるはずだが阪神の大震災以来見ていないと思う。

恩師がうつっいる
高校のとき、クラスの女子と付き合って、三学期の学年末試験の最中に放課後の教室で相当悪いことをしているのを担任に見つかった
担任は怒ったりはせず、明日の試験はちゃんと受けれるかと聞いてきた。そして彼女なことを気遣えと言った。
家に連絡されたり、なにかお咎めとかもなかった
メンタルの弱い私は翌日の試験はガタガタだったが、彼女は逆に90点以上だったと言っていた。メンタル強いな

いつもの居酒屋はS氏のお通夜のあとで沈んでいた 
あれ、お葬式はいつだろう? まあ、参列は難しいか