春の夜の夢 Ameba branch -2ページ目

春の夜の夢 Ameba branch

Tedious dialy,
Latest edition for Ameba.
First manuscript is in Livedoor Blog.

日曜日

とりあえず仕事


またJRは人身事故

高校の同級生と少し田舎の方で会食の予定があり乗る予定だが

念のため特急券を買っておく


特急は1時間遅れで運転再開。とりあえず列車に乗り込む。乗り込んだうえで、次の列車の特急券だが車掌さんに列車のなかでこの列車に替えてもらった


カントリービュー




締めのラーメン
と言いながら、帰り道にはいつもの居酒屋

つきだしはタコ






今日から5連休だけれど 昨日の仕事のあとの様子を見に行かないといけない


とりあえず仕事

昨日の仕事の結果に問題がなければ、妻が仕事場まで迎えに来てくれて南港へ行く予定

今日はジムは休みかな


ヒガンバナは枯れて実が膨らみ始めている

ぴぃがチョコレートを食べた事件の顛末をお嬢が聞いて、「あの子は昔金魚を飼っていたとき、だんだん金魚が減ってあと数匹のときに金魚が死んだときにすごく泣いて大変になったことがあった」と言い出した 裏庭に亡くなった金魚のお墓を作って大変だったと言った 私と妻は、そんなことあったっけ?と思い出せない「ぴいが死んだらすごいことになりそうやわ」とお嬢は追い打ちをかける

大阪南港
手作りアートバザール

アートバザールのあと食べに行くことになった
実家に岳父を迎えに行き、長男と妻の妹夫婦が現地で合流
長男は勉強しに行っている図書館から家に帰らず直接十三に来たようだ

21:45帰宅
末っ子はすでにお風呂に入っていたが、上がってからテイクアウトの串カツを食べ始めた
「パパも串カツ行った?」行った
「お兄ちゃんは直接行ったん?」そうみたいやね
「お兄ちゃんが帰ってきたら一緒に行こうと思っていた」
彼も行きたかったのか……それは悪いことをした



今朝の大阪の気温は23.8°c


ぴいちゃんは元気だ

買い方の本を読み返すといろんなものがだめと書いてある。ご飯もダメ?あれ?前に読んだ、人が食べるものはネギ アボカド以外は大概のもの は大丈夫 と書いてあったのは何だったんだろう

色々おやつをあげれなくなったけど


また朝カレー、納豆・卵入り


ジム

ほかのお客さんはお二人 よくお見かけする方たちだ


8時半前に出社

午前中はパソコン相手に書類仕事


バーベキューチキンとキャベツ、メンチカツ、春巻、麩の味噌汁


午後はまた先週に続いて微妙な手作業の仕事やり足りないとまたすぐだめな結果が出てくるし、やりすぎたら非常事態のヤバいことになる。ヘタをすればいろんな人に迷惑をかけることになる

明日から連休だが、あとの様子は見に来ないといけない それも私の仕事だ

ゆっくり休みたいならそんな仕事は連休前にいれるべきではないのだが、予定が空いていないので仕方がない

休日出勤は手当がつくからまあいいか

とりあえず作業は予定通り終わったがあとは明日の経過次第
日が暮れるのが早くなった

つきだしは豚しゃぶ
来週木曜の採血までは断酒




今朝の大阪の気温は21.7°c晴れのち曇りの予報

昨日より6度高い29°cの予想

確かに 昨日は寒かった

ヨウムのぴいちゃんは変わりない


よかった

玄鳥去(つばめさる)

今日からの七十二候♪

ぴいちゃんは去らなかった


幸水梨 美味しい

ヒガンバナ だいぶしおれてきました

午前の仕事はとにかくサクサクこなすこと
すきま時間があれば先週のレポートチェックもこなしていくこと。
なんとか13時前に終わる
サバの竜田揚げカレー風味とキャベツ、豆腐ハンバーグ、枝豆コーンさつまいもキャベツのツナマヨサラダ、ワカメの味噌汁

14時から他社で会議だったが向こうからの依頼で社員さんの個別案件の面談になってしまった。1時間ほどお話を聞かせてもらう

自社の会議 メンバーがほかの会議と重なって次々に抜けていく

もう一つ会議
検討してほしい件がいくつか追加されて長引くがまあいい
商品説明会(弁当付き)があるかと思っていたが、なかった
晩ごはんはフレッシュネスバーガー
初めて食べる
スタンダードかと思ってクラシックバーガーを頼んだらプレミアムだった
美味しいといえば美味しい
食べにくいが


疲れた
面談、あんなんでよかったのかな?分からん

ノンアルコールビールともずくはあう


今朝の大阪の気温は22.6℃

9月も後半に突入

今朝の体重は61.3kg?

測り間違い?機械がおかしい?チョコザップのおまけの体重計だけど


朝のうちに早く片付けないといけない仕事があるんだけど、とりあえずジムに行く

朝のサービス残業30分で片付ける

とにかく仕事を早く片付けなきゃと思うけど一人ではできないこと

豚肉と根菜の煮物(蓮根、人参、玉ねぎ、ごぼう、枝豆)、魚フライ、南瓜とがんもどき、麩の味噌汁


家に帰ると、ヨウムのぴいちゃんがソファーでチロルチョコを食べていた

半分ぐらい残ったチョコと粉々の残骸がある。 包み紙をかじって開けて食べたようだ

トリには食べさせてはいけないものがいくつかある その一つは チョコレートだ(イヌ・ネコにとっても毒だそうです)

末っ子が話を聞いて病院 連れて行こうと言い出した。ヨウムの飼い方の本や インターネットを調べるとヨウムにチョコレートは猛毒だと書かれている 含まれてる「テオブロミン」や「カフェイン」といった成分が代謝できないそうで、嘔吐下痢や興奮状態など起こして死ぬかもしれない。すぐに病院に連れていくように書いてある。末っ子がぴいが死んだらどうするのと言い出した なんでそんなところにチョコレートを出してるの、 チョコレートを出していたママのせいにし始めた


鳥を診てくれる動物の救急病院を探す。夜の診療が8時半までと書かれているところも電話をしても全然つながらない

もともと 鳥を見てくれる先生は少ない。鳥はエキゾチックアニマル、珍しいペットの部類に入ってしまう。19時半頃から探し始めて結局 21時から見てくれる病院に21時に電話が繋がった。とりあえずアニマルの 車の中で成功はいいのとか悪いな 言ってママに謝っていた


昔、獣医ドリトルという漫画を読んでいたっけな 獣医でも人間の医者でも何でも診れるなんて人はそういないわな


吹田の船場、繊維問屋街のなかにあった。紹介があれば普通の人でも使える卸売の店があるので妻はよく行っている場所だが、そんな動物病院があるなんて知らなかったという。 看板にしっかり夜間救急動物病院 と書かれている

待合には数人おられた。診察室は3つ とりあえず 2 つ は動いてるみたいだ

先生からまず鳥の専門ではないということを説明を受けた上で排泄を促すように点滴して様子を見るしかないですと言われた。ただし点滴するには保定しないといけないので、それで弱ったりすることもありますと言われたが、やってもらうことになった