元々は何をするでもない旅をしようと思っていたのですが、急遽アドバンスドオープンウォーターのライセンスを取ることに。

余談ですが、

旅先で、

優しくされるとすぐにときめいてしまいます・・


なぜかわからないけど、

何かをきっかけに意識すると、

すぐにアドレナリンが出てしまう・・


意識し始めると、

荷物持ってくれて優しいな、

とか、

夜中でも何かあったら言ってねバイクで駆けつけるから、

とか、


急いでるから

バイク飛ばすから体に捕まって、と言われて、

手を体に回されたりしたら、


もういい歳なのに、

ときめいてしまったよね・・笑


取り急ぎ旅の記録。


Gojekというアプリを移動手段のメインで使用しました。

バリのバイタクは、ヘルメットをちゃんと持っている人が多かったです。でも、かぶるかぶらないは乗客に委ねられるようでした。

逆に、インドで呼んだuberでは乗客用のヘルメットを持ってるドライバーはほぼいませんでした。この時はカルチャーショックでしたし、怖かったです・・あと、料金も、チップ前提というか、アプリの金額より多く請求するために、ずっと動かないドライバーがいたり、トラブルがありました。

マニラでは、move it!を使用。シラミ防止?の不織布をデフォルトで渡されるという・・あまりトラブルはなかったけれども、一度だけ乗っていないのに課金された時があって、運営にクレームしたらすぐに取消してもらえました。


それぞれ違いがあって面白かったです。


バリはgrabバイクもスムーズに使用できたので、

新しくアプリをインストールしなくても良いかなと思いました。

強いて言うなら、

Gojekの方が安いことが多かったかな?

でもタイミング次第でした。



ジェンガラでお買い物したため、


帰りは、

焦って、出発時刻3時間前までに、

預入れ荷物を追加しました。


預入れ荷物は20kg追加で58万VNDだったけど、

チェックイン時に厳しくチェックされていたので、

予め購入しておいて良かったです。

デラックス運賃で購入していた場合とどちらが安かったのかは気になりました。(ベトジェット)


香港エクスプレスぶりの追加料金だったので、最近のLCC移動は追加料金なく、移動できていることが多いです。(もちろん7kg以内に収まっていることも多いのですが)


広州→ハノイは、オンラインチェックインできなかったけど、全くスルーだった気がします。

ちなみに今回行きはオンラインチェックインしていたけれども、

荷物が多い人は、

搭乗ゲートでチェックされました・・

(行きはセーフでした)


久しぶりに搭乗ゲートチェックされた気がします。


ベトジェット便は、

帰りがオンラインチェックインできないことが多い気がします。


ルアンパバーンはオンラインチェックインしていても、結局、紙のボーディングパスが必要でした。

(ベトナム航空)


インドは身軽だったからかノーチェックだったのと、シェムリアップもオンラインチェックインしてノーチェックだったようです。小型の機内持込用スーツケースより、大きなバックパックの方が警戒されるような印象です笑(ベトジェット)


バリ往復は久しぶりに、

飛行機の中がちょっと苦痛でした。

最近は短距離路線でも、

FSCで食事の出るフライトが多かったからかもしれません。

国内線ですが、カントーハノイ線も夜便は食事が出ました。(※ホーチミン線も出るそうですが、私は出る便に乗ったことがありません) 


最後に両替について。

市内にもたくさん両替所やATMがあるので、空港でしなくても困らない気がします。(ルアンパバーンもそうでした)

私はキャッシングの方がレートがいいと思っていましたが、結構両替している人も多い印象でした。

空港内のATMは1度に下ろせるMAX金額が決まっていて、さらに手数料が100,000IDRかかるATMが多かったのでお勧めしません。

市内ではBRIとBNIは手数料なしで下ろせるようです。

クレジットカード決済だと3〜5%手数料がかかると言われることが多かったです。

なんとアライバルビザもカードだと手数料がかかると言われ、円とドルのキャッシュで支払いしました

(私の手持ちの円が全てなくなりました・・笑)


バーツも持っていたので、バーツでも払える、と言われ、やはり強い通貨は決まっているのだなぁと思いました。


次はフーコックでファンダイブするか悩んでおきます。


あと、やはりそろそろ1人はつまらないので、

誰か一緒に行ける人が欲しいですね、メンズで。


取り急ぎ、

いつも通りちょっとセンチメンタルになっています。


追って話の順序を整理すると思います。


お読みいただき、

ありがとうございました花


英茉