リウマチを患う人の性格的な傾向 | リウマチからの復活を目指す30代夫婦の漫画日記

リウマチからの復活を目指す30代夫婦の漫画日記

リウマチ完治を目指す夫婦の日常を描くコミックエッセイ。リウマチの痛みや辛さを、治療と工夫、夫婦漫才で笑い飛ばします。

 

 

 

 

鍼灸治療院の先生に、リズ ビルボー氏作「自分を愛して!」というスピリチュアル系の本を借りました。

 

えっ!?あの先生って、スピリチュアルに興味はなさそうに思えたけれど・・・・。

鍼灸の先生は、スピリチュアルや霊感はないそうですが、一応、参考的に買ってみたそうです。

スピリチュアルとかは科学的な見解が乏しいのと、霊感等の特殊能力がないので、私には中々、理解するのが難しかったりします・・・・。

 

ちなみに、この本にはリウマチだけでなく、アトピー、癌、そのほか様々な疾患の性格やスピリチュアル的な問題点について、書かれていました。

 

 

へ~。

この本によると、

「関節のトラブルに見舞われる人は、決断することが苦手であり、言葉で自分を表現することがあまり得意でない」

ということが書かれていました。

リウマチという記載はないのですが、関節炎や関節痛として、紹介されていました。

 
関節炎は、自分自身に対して厳しい人、立ち止まることを自分に許さない人、好きなことをするのを自分に許さない人、さまざまな要求をすることを自分に許さない人がなりやすいと書かれていました。

 

 

 

まぁ、さーちゃんに当てはまると言えば当てはまるのかなぁ。

スピリチュアルは、怪しいと思いながらも、微妙に当てはまっていたりするところもあるので、気になったりします。
 
 


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