今回からの記事は、気になっていた病院の診察の話です。
この病院は、リウマチの代替え医療を行っている病院ということで、気になっていました。
診察予約時間の30分前に、病院に行き、書類(体の動作、服薬状況、ストレスなどの状況、1週間の食事内容、問診票、リウマチの諸症状)を提出しました。
30分間の間に、医師は提出した書類を確認したのかな・・・・?
わからないけど・・・・多分、読んでくれていると思う・・・・。
医師との診察で、「リウマチで、その前に、マイコプラズマ肺炎やB型肝炎のワクチン接種をしているんですね。」と、まず、聞かれました。
医師から、「リウマチは、免疫の異常と炎症が問題となるので、診察の後、マイコプラズマに感染しているか検査をしてみましょう」と言われました。
マイコプラズマ肺炎になった時、マイコプラズマの感染がなくなったかどうかの検査とかはするものなの?
いえ、してません。
体の中にウィルスが残っている可能性があるので、1ヵ月半は抗生物質を服用し続けましたが、マイコプラズマが除菌されたかどうかの検査は行っていません。
そういうもんなんだね・・・・。
まぁ、解熱もして、咳も治まってくれば、治ったと判断するものだよね・・・・。
余談ですが、マイコプラズマ肺炎は、第3種の感染症で、学校などの出席停止期間は法律(学校保健安全法)で定められていませんが、職場の規定で、解熱して1週間後に医師に証明書を書いて貰いました。
もちろん、職場ではマスクが義務付けられ、必要以上に人と接触しないように言われました・・・・。
厳しい職場なんだね・・・・。
免疫力が弱い障害のある方がいるので、仕方ないのです・・・・。
マイコプラズマの検査に話を戻します。
検査は、血液検査で、つまり、注射でした・・・・。
さーちゃん、本当、注射が嫌いなんだね~。
自分のどす黒い血を見ると、くらくらしてしまいます・・・・。
まぁ、わからなくはないけれど・・・・。でも、さーちゃんのリウマチの改善の糸口になれば、注射が嫌でも我慢しなきゃね。





