有機酸検査の結果で、カンジダ菌とクロストリジア菌が多いと言われて、ショックを受けました。
さらに、ショックなことを言われました。
なになに?
医師に「普段、楽しいことがあっても楽しめないんじゃないですか?」と言われました。
そんなことがわかるの?
キノリン酸が高いと、セロトニンがうまく作れないんだって・・・・。
え~そうなの~!?
セロトニンって、「幸せホルモン」とも言われているよね。
お腹の状態が悪いと、感情にも良くない影響を与えるんですね。
さーちゃんは、「僕がいつも楽しそうにしているから、羨ましい。」と言うよね。
セロトニンがうまく作られていないから、やる気や意欲がわかなくて、楽しそうにできなかったんだね・・・。
リウマチというより、リーキーガット症候群になったことで、楽しいという感情が湧きにくいのかなぁ・・・。




