尿でこんなこともわかるのか・・・? | リウマチからの復活を目指す30代夫婦の漫画日記

リウマチからの復活を目指す30代夫婦の漫画日記

リウマチ完治を目指す夫婦の日常を描くコミックエッセイ。リウマチの痛みや辛さを、治療と工夫、夫婦漫才で笑い飛ばします。

有機酸検査の結果で、カンジダ菌とクロストリジア菌が多いと言われて、ショックを受けました。

さらに、ショックなことを言われました。

 

なになに?

 

医師に「普段、楽しいことがあっても楽しめないんじゃないですか?」と言われました。
 
そんなことがわかるの?
 

キノリン酸が高いと、セロトニンがうまく作れないんだって・・・・。

 

え~そうなの~!?

セロトニンって、「幸せホルモン」とも言われているよね。

 

お腹の状態が悪いと、感情にも良くない影響を与えるんですね。

 

さーちゃんは、「僕がいつも楽しそうにしているから、羨ましい。」と言うよね。

セロトニンがうまく作られていないから、やる気や意欲がわかなくて、楽しそうにできなかったんだね・・・。

 

リウマチというより、リーキーガット症候群になったことで、楽しいという感情が湧きにくいのかなぁ・・・。