リウマチあるある | リウマチからの復活を目指す30代夫婦の漫画日記

リウマチからの復活を目指す30代夫婦の漫画日記

リウマチ完治を目指す夫婦の日常を描くコミックエッセイ。リウマチの痛みや辛さを、治療と工夫、夫婦漫才で笑い飛ばします。

 

 

リウマチは目に見える病気ではないので、周囲の人には元気・健康な普通の人と誤解されがちです。

用事のために、バスに乗っていた時の出来事です。

 

あ〜、クレーマーなおばさんがいた話ね・・・

私は、ふつうにバスの座席に座っていたのですが、見知らぬおばさんに、「あんた、若いんだから、おばあさんに席を譲りなさい!」と言われました。

 

変な方向に正義感を燃やすおばさんがいたもんだ・・・。

 

「私はリウマチで、両足と両膝が痛いので・・・」と説明したのですが、「リウマチ」という病気をよくわからないおばさんには理解してもらえなかったので、おばあさんに席を譲りました。

 

かわいそうに・・・

 

おばあさんは割と健康そうな方でした。

外見ではわからないかもしれないのは同じですが。

痛みが数値で分かるアイテムがあれば、良いのにと再度思いました・・・・・・・

 

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