ある冬の寒い朝-リウマチへの理解の広がりを求めて | リウマチからの復活を目指す30代夫婦の漫画日記

リウマチからの復活を目指す30代夫婦の漫画日記

リウマチ完治を目指す夫婦の日常を描くコミックエッセイ。リウマチの痛みや辛さを、治療と工夫、夫婦漫才で笑い飛ばします。

リウマチ漫画

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病気休暇の相談を職場でしてから2週間、引継ぎ等で出勤しました。

その間にまた色々と言われるかと思うと憂鬱だったのですが、職場の人も少しはリウマチの辛さを理解してくれたみたいです。

AさんやBさんも、ようやく調べてくれたみたいだね。

リウマチの症状については世間はまだほとんど知らないだろうからね。

 

僕もリウマチという単語は知っていても、実際には何も知らなかったわけだし。

Bさんは、リウマチのことは大変な病気だと知っていたよ。

でも私がリウマチとは知らなかっただけで・・・・・・

 

見た目では分からないというのも要因の一つかな。

リウマチの症状やリウマチ患者がどのような体験をしているかについて、次回は詳しく描いていこうかと思います。

 

一人でも多くの人にリウマチの実態が伝わり、私が職場で受けてきたような苦しみを受けずに済みますように・・・・・・