ワンダーロボは、人工知能がシステムを人に代わってプログラミングしてくれるサービスです。
ただ、ゲームなどではなく、システム開発と言う枠組みの中だけなので、ゲーム関係の方はすみません。
しかし、人工知能と言うと、最近有名なのはPythonなどですよね。
とても学びやすく、手軽で便利なプログラム言語として注目を集めていますが、欠点と言うものも目に付くといわれています。
それに対してJAVAは、長い歴史があり、多くのシステムで採用されてきたという実績があります。
また、特定の環境で無ければ動かないというプログラム言語でもありません。
JAVAはいろいろなシーンで最も活躍している言語といえるでしょう。
ワンダーロボは、このJAVA作られていて、また、あなたが書いた設計書を同じJAVAでコーディングします。
最近では、この人工知能が書いたコードを見ることができるようになっているので、抽出の機能を使って確認もできます。
プログラミングに詳しい人なら、きっと「人工知能はこういう風に書くんだ!」と感動するかもしれません。
実際に試してみたい方は、ワンダフルフライ㈱にお問い合わせを。
コードの抽出法などは最新の機能のため、マニュアルにはまだ付け加えられていませんし、動画講座などはこれから作成されます。
分かり次第、こちらのブログでもご紹介します。