ワンダーロボは、エクセルでシステム開発ができてしまうのが大きな特徴です。

 

エクセルで設計書を書くことは、基本的にそれ程難しいものではなく、既にあるテンプレートをアレンジして好きなように変えるだけで作業が完了します。

 

これに対して、エンジニアが必要なシステムの開発は、「現場の声を反映」させるのが友時間がかかり、難しいことです。

 

外注でシステム開発を依頼した場合、最初はそれがとてもよく機能していても不満や変更したい点が出たら、また外注先に変更依頼をしなければいけません。

 

例えば、システム開発は3ヶ月ほど2名のエンジニアが取り組んだとして360万円となります。

 

実は、この金額、ワンダーロボをおよそ15年ほど利用した金額になります。

 

更に、変更のたびに費用がかさみ、しかも実際の変更が完了するまでの時間がかかることを考えると、ワンダーロボを使って自社で開発して、随時自分で修正したほうが時間的な業務効率の面からも、費用の面からも経費削減です。

 

データー管理が非常にやりやすい、そして、システムの変更もエクセルで簡単にできるというメリットは大きいですね。

 

お問い合わせは、ワンダフルフライ㈱まで。

 

ワンダーロボ開発会社ワンダフルフライ㈱の情報はこちらhttps://www.saas-force.com/company