ワンダーロボは、システムの設計書ができれば、それが即アプリケーションになる便利なシステムです。

 

この開発環境は、データーベース作成に必要なパーツを組み立てるやり方と、エクセル設計書を作成してワンダーロボにプログラミングさせる方法の2種類でクラウドアプリを作り出せます。

 

そして、実は、エクセルで設計書を書いたほうが修正は楽、なのだそうです。

 

実際、パーツを組み合わせるほうの場合は、もう一度最初からやり直してパーツを加えていく必要があるのですが、エクセルでの設計書の変更は文字を書き足すだけです。

 

自社で開発する場合は、リアルタイムにシステムの変更が可能で、他社の依頼でシステム開発をしている会社なら、顧客の目の前で即時に修正をして即納が可能です。

 

つまり、変更のためのスピードが全く違うんですね。

 

今のように時間がとても重要な要素となっている時代では、この処理速度は大きな差を生みます。

 

ワンダーロボに興味がありましたら、まずは、ワンダフルフライ㈱にお問い合わせください。

 

ワンダーロボ開発会社ワンダフルフライ㈱の情報はこちらhttps://www.saas-force.com/company